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  05 ,2008

March 2013: やっとアメリカ生活第一歩を踏み出した! <<< April 2011: 9年の東京生活に別れを告げナゴヤに一時撤収


About me

e6102032

Author:e6102032
1983年生まれ かに座 B型

現在地:Los Angeles, California (since March 2013)

経歴:金融・技術翻訳者ときどきDTPオペレーター、誤字ハンター、嫌々役員アシスタント etc...
 
特徴:自他ともに認める器用貧乏、浪費家エセレブ、世に言う肉食女子、左脳インプット右脳アウトプットですがなにか?

+++++++++++++

名古屋の私立中高一貫女子校から東京の国立大に進み英語を専攻。ってとこまでは良かったけど、その後自分の進路はさっぱり見つからず、降って来るのは、リーマンショックやら震災やら、そんなんばっか。金融機関勤務満5年を目前に控えた2011年3月に2社目をimpulsive退職。

USCPA、海外大学院留学、ワーホリ/Jビザ就職、等々・・・ なんだか進むべき道はある様でない様で・・・ 
愛知県A郡の実家を起点に、転落人生を救う、迷走の軌跡。的な?

+++++++++++++

更新:

2013年4月〜
UCLA Extensionにフルタイム留学。(General Business Studies Certificate with Accounting Concentrationプログラム)

2014年7月〜
UCLA Extensionを修了したことで得たOPTにて、会計監査事務所で就業開始。Extensionで授業も取りつつ二足の草鞋。
大学院は未だ学費工面の目処立たず先送り中。
 
+++++++++++++

Archives
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02

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NO or NOT SURE ????????
悪いのは返事してくれないAndreだもん…。



待てども待てども、「デートしよ?」への返事が無いことに痺れを切らした私は、下記のように書いて送った。ダメならハッキリそう言ってよ!って。

so mean that you won't even let me know if you're leaving next week.

you worry about me and have kept silent since i emailed you earlier this week? that's a contradiction. you have to say NO to me if you want me to confront the bitter reallity which is not easy for me.

what would you lose by saying NO? do you still concern i'd go mad and stab you??



そしたら、即行返って来た返事;

sorry super busy. not leaving yet. worked even tuesday. i dont know when i am free. i will work GW to finish my projects on time. gomen.

「とりあえず今とても忙しくて、いつ時間あるかわかんない。ごめん。」と。



は??????????????????

その「ごめん」はどっち????????



この期に及んで、忙しいのにウザいメール送りつけてしまって、女下げたな…自分最悪。

最後の最後に自爆か。

GWは尻尾を巻いて実家に篭ります…。

新幹線ギリギリ取れちゃったから仕方ない。

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07

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GW明け
知っている、運命の人では無い、と。

私は全然最後の恋をするステージにいない。

彼は一緒に階段を上がれるかもしれない人ではあったけど、

時間や距離の制約を前に、叶えられることなく立ちすくむしかなかった。

そして何より彼の気持ちが私だけを見る気にはなれなかったんだろう。

気持ちと環境がどちらが先行してた訳でもなく相関しあって入り混じって負の渦になって消え行く。



本当に本当に他の誰を傷つけるのも厭わない程大好きだけど、それは私が見たくないもの全てに目を瞑っているからでしかない。

きっともっと普通に私を好きになってくれる人は現れるし、それなりに趣味の合う人もいるだろうし、容姿の好みだって今までそうだったようにその時会った人に合わせて換わるだろう。皆がそう言う様に。

元来惚れっぽくて国際玉の輿結婚願望&海外移住欲の強い私が、仕事が糞で25っていう節目の年齢を前にしたタイミングで周囲が安定した恋愛や結婚を手に入れ始めたのを見て、余計に強く「この人しかいない」と思い込んでるだけ。

いつも例外なくそう思ってたし、いつも間違いだった。



前は一緒にいなくても、何してるか教え合って、そうしてない時の過ごし方も目に浮かぶぐらいだった。最近前より優しく、というか多少勘違いしちゃうような態度取るようになった気がしてたけど、最近じゃどう過ごしてるのか見当もつかない。

遠い。どんどん遠ざかってる。

昔のことばかり思い出しては、感傷に浸る。今も先も無いから、“あの頃”からは遠ざかる一方。そもそも“あの頃”は今より虚しいものかもしれないのに。



最後まで私の諦めの悪さに付き合ってくれたのは感謝してる。

chemistryとかmiracleとか、良い意味で期待を裏切ることとか、無かったものが生まれることとかが無かった、からworkしなかった、んだよね。

時間の制約が無ければ、他に好きな人が出来てある日突然着拒でホントに音信不通、とかいう、もっと見っとも無い別れだったんじゃないか、と思うと幸運だとも思う。



GW前に実家に帰る、って私のメールに返事は無かった。そんなの慣れてるけど、その前の「ごめん」ってメールで、最後だったような気がしてる。

このまま音信不通で自然消滅。それを彼が望むならそうさせてあげよう。

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3 weeks left
彼の態度は一貫している。in-bed only relationship。Adrienの件の時以外。

今更それが悲しい。

そんな奴ならもう会いたくないような、それでもやっぱりなるべく多く残された時間を一緒に過ごしたいような。



日本に残りたい素振りも見せず、早く渡英したがる姿に戸惑ってる。そりゃこっちでの仕事に飽き飽きして、向こうではもっとやりがいのある仕事が待ってるんだから、当然だけど。それとも他にも彼を待ってる/彼が楽しみにしてる、何かが存在する?

私の与り知らぬ事だけど。



本当に今度こそ居なくなっちゃう。こんなに呆気なく。

これで終わりだなんて信じられないような、所詮私の人生なんていつもこんなんだったような。



私の僻んでばっかりの人生から脱却できなかった、そして元の場所に逆戻り。

幸い、Andreに会って以来なんとなく前よりモテるようになって、他に誰もいない生活に戻る訳でもないけど。でも、他の誰にも興味持てる訳でもない。









水曜日大きい地震あった深夜に、「恐いね」ってメールしたら「今のはヤバいね」ってすぐ返事してくれた。

次の日、携帯にメールくれた。残業続きなこと、GWのこと、ロンドンでの仕事は6月からなのにsilly bossのせいでギリギリまでこっちにいなきゃいけないかもしれないこと、etc.を聞いた。

金曜日「男友達と飲んでくるよ」ってわざわざ教えてくれた。相変わらず仕事が遅くまでかかってるみたい。

今夜か明日の夜、会ってくれるかな…

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木・金・土・日
木曜日、「残業続きの仕事の憂さ晴らしたい」と仄めかされたけど簡単に応じてなるものか、と思い「AV見なさい」と言ってやった。

金曜日は呼び出しを期待してネイルサロンに行ったけど遅く帰ってきたと思ったら「今から友達に拉致されて飲みに付き合わされる、行ってくるね」とのこと。



土曜日こそ来るかな、と期待しつつも昼間メッセにonしても話しかけても来ないし、あーどーせ他の人とチャットしてるのね、と思い、ディナーに誘ってくれたJFの方にうっかり応じてしまった。クルマで迎えに来てくれたし、スーパー一緒に行ってご飯作ってくれて、ねこにも会わせてくれて、一緒に映画見ながらねこといっしょに3人で寝て。そういうの嫌いじゃないと思った。やっぱりAndreがどうしてるか気になって夜携帯でメッセの状態見てみたら案の定onになってたけど、結局泊まってしまった。JFにはまたもお預けを喰らわせたものの、泊まったことは泊まった。朝起きたら23時頃に「もう寝ちゃったの?サルサ?」ってメールが来てたのを発見。あーやっぱり…。間が悪いなぁ、もぅ。



日曜日、昼前に一旦家に帰ってメッセで話しかけた。「友達のところに泊まってたの」って言ったら、「男でしょ?何人?4人?6人?」とかって。「今から別の友達とお茶してスパしてくる」って言ったら、「へー、男?女?」とも。嫉妬というよりは、男遊びしてる、ってからかってるだけなんだろうが。「今日は仕事なの?」って聞いても「not sure yet」としか教えてくれないくせに「じゃあ支度するからまたね」って言ったら「しくしく。話し相手いなくなっちゃう!」とか言ってみたり、夕方にも「how’s spa and gossip?」なんて向こうからメールしてきたり。結局スパには行かずにウィンドウショッピングだけしてみかちゃんとはバイバイして、その足で「会いに行っていい?」って聞いてみたら「ok」との返事だったので、泊まりに行った。ひとしきり、土曜日に買ったっていう日本語の本の山を披露してくれて、みかちゃんとのgirl’s talkも次第も尋ねてくれて、悪くない雰囲気だった。

土曜日にメッセしたときに私のお尻にほくろがある話をした流れで、styleの話になり、四十八手の図解のサイトを教えてあげたら、思惑通り、食いついた。笑
離日するまでに全部やろうね、って。笑

日曜日はその中にあった初めてのstyleでやってみた。多分結構頑張ってくれた。笑

let's make noiseとか言って、名前呼ばれたり、「cum for me」って言われたりしたのも、とても良かった。実際cumした訳じゃないのが悲しいけど。

「前にも言ったけど、condomなしでするのは、ex以外では初めての相手なんだよ。俺以外とはしてないって約束できる?誓っても?」って聞かれた。
自分の心配をしてるのかもしれないけど、それでもそんな風に聞かれたの初めてでちょっと嬉しかった。
他の人とcondom無しでしてるか否かっていう質問でしかないんだけど、「i do. i promise. you're the only one」なぁんて口走ってしまった。

多分、世の中的には大いに間違ってるけど、私結構幸せだと思ってしまっているんだから、やめる理由なんかやっぱ無い、これで間違ってないなー、って。

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F***ing Monday Morning
Andreのうちから来たので、超早出社な本日。(9時ジャスト!)

朝起きてからチウもしてくれず(何か理由をつけて断られた…聞き取れなかったけど^^;)

「隣人同僚だから、オ先ニドーゾー」とか言って一緒に出たくないと言われ、

バイバイのhugもしてくれなかった(っていうか私が不貞腐れて振り返りもせず去ったからかもしれないけど)ので、

とても機嫌が悪い。



今朝も懲りずに奴のシャワー中に携帯チェックしてやったんだが、

んまー、私のように憐れな日本人オンナ達からの似たようなメールのオンパレードで笑えた。

「いつ行っちゃうの?」「お仕事大変だね、頑張って」って。

今日から2ヶ月旅に出るその前にAndreと昨夜話したがってた女は、

「あーこの電話取ったら45分はかかるからパス」とかいってスルーされてた。

んで、まぁ、当然のなりゆきとして

「私何か貴方の気分を害するようなことした?私が間違ってるの?それならそう言ってよ!」ってパニクったメールをすぐによこしてて、

一応それに対しては「ゴメン頭痛でずっと寝てた バイブで起きたけど」とか嘘んこ返信メール送ってやがった。

全く、こういう奴なんだよなー。面倒くさいことは全部パス。はっきり断らないで、仕事忙しいとか体調悪いとか。←私も何度それでかわされたことか。

私はプライドも棄ててそれでも良い、って境地だから、いつもでないにしても会いたがったら会ってくれるのかも知れないけど、とは言え朝一緒に出てすらくれない。

ダメにも程があるぜ。

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きっとまた音信不通…涙
朝なんだかawkwardな雰囲気で、更に私が不貞腐れて立ち去ったり、「have a nice day この短小野郎~」(←冗談のつもりだけど)とかtextしたせいで、こじれてしまったようで、

珍しく自分が早く帰宅してPCつけてダラダラしてたら、メッセの「退席中」のはずの奴のアイコンが「オフライン」に変わってるー…。

また「block」された!



「私ほんとAndreをannoyする才能あるみたい…hugして欲しかったけど、どうせしたくないんだろうな、とか思って素直になれなかった。でも構わず、して欲しいって言えばよかった。いつまで私はtimidなんだろ、バカみたい。ウザいよね、ごめん」

とメールしたら

「i had bad headache and didnt at all sleep well. i am also not used to sharing my bed. dakara i am not a morning person at all.」

との返事。



そう、あの女の人への嘘んこメールと一緒。体調のせいだよ、君のせいじゃない、という変な優しさ。そう言って欲しくてメールしたんだけどさ。でも、言わせてるの分かってるから全然すっきりしない。そしてどうせしばらく音信不通突入だ。他の事考えて過ごさなきゃ…。時間無いのにまたしくじった。







ところで他の事に気を取られてたけど、携帯盗み見た時のfindingがもう一つ。

私からのメール、名前じゃなくてメアド表示されてたんだけど、なんで???

電話帳から消したの…????

second maikoと紛らわしいから?その子ともまだ連絡取ってるんだ?

っていうか、そうだとしても、私を消すかぁ?私のメアドは覚えてるから?ふっ、んなアホな。

別に着拒されてる訳でもないしどうだっていいけど、でも意味不明なだけに気になる…。

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シナリオ通り
何をどうしたら良いのか。



Andreとはもうどうにもならないの?



Jeffは、最近ちょっと歩み寄ろうとしてるように見えるけど、期待しないほうが良い?(嫌いじゃないけど惚れ込めないのも事実)



Julianは…気のある素振りに見えるけど、あれは…ナニ?お友達ノリとは違うような…。曲がりなりにも社内ですけど。しかも年の差14歳ですけど?思ったよりrichそうで気にならない訳じゃないけど、社内で遊び/失恋は出来ない訳で…。しかも共通の知り合いもいて、彼らは何らかの萌芽があるのは知ってる訳で…。(ってかChantalなんか仕掛け人だし)



あー、ってか、Adrien、一番私と合ったはずなのに…畜生。私のこと目撃したんだったら、Andreに「男と一緒だった」なんてチクるより私に連絡しなさいよ!バカっ!こっちは何かしらのつながり探してMADUROうろついたりしてるんだってば!



Andreと手を繋いで歩いたり、レストランで食事したり、「おいしいね」って見つめ合ったりする事すら、夢のまた夢に思える。

大好きなはずなのに、彼と幸せに暮らす自分の姿は全く現実味が無くて想像できない。

致命的。

もうお終いか。



今日から職場で悪夢が現実になる。

職場のそういう話題には少なくともいつもちゃんと関心示して励ましてくれてたのに、今までなら。今日はついに無視された。

自分のことで手一杯なのかな、とも思うけど、彼はメールの返事は、する時は即行するし、手が空いたら思い出してするってことはまず無い。

今度こそ、もう、放っておこう。

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あ、給料日だ
金曜日の夜23時過ぎにAndreからメールが!

「キツい一週間だった 仕事は?大丈夫?」

会えるかと思ってにわかに沸き立ち「会いたい」って言ったらその後再び音信不通。



土曜日通りかかった電気屋で、会える日に備えてHDは買ってみた。

次に会う日なんてあるのかもわからないけど。



日曜日の夜悲しくなりすぎて「もう本当に終わりにしよう 時間切れ」ってメール作るところまではしたのに、長くなり過ぎて読んで貰えなさそうな気がして、結局送らなかった。

別れを口にしながら、Andreが止めてくれる様に仕向けることばっかりに躍起になってたし。







Julian、今週こそディナー行こうってお誘いだったはずが、

「今週結構予定入ってるから来週にする?それかランチなら行けるけど」ってメールが来てて、「あれ、やっぱりデートじゃない?話し相手?」と思いつつも、気楽で良いか、と思い直す。

と、そこに急に「やっぱ今夜は?」という話になり、空いてたので一緒に食べる展開に。

馴染みのある店でカジュアルに食べるはずが目当ての所が見つからず、ふと目の前にあったサカスのMaxim's de Parisのビストロに。ビストロだけど自腹じゃ行かな~い。出口寄りではあったけど、窓際のハイバックのソファー席に通されてすっかりデートモード。

あはは。

「あーん」とかされて、一応私もしてあげて。昔の彼女がどうとか気を使いながら話してみたりとか、future wifeがどうのこうのとか、さらっとボディタッチとか。

途中からこれがdateだと明言してたし、帰りに手まで繋いでしまった。

勿論向こうからね。でも繋いどいて「最初のデートでこういうのは日本ではナシ?」とか言って放すので、「するなら強気でしなさい」と言ってやった。私も同意したも同じこと、でしょうな。

普通に楽しいけど・・・、

同僚だし、

若いからとかそういうことならすぐ破綻するに決まってるのに傷付きたくないし、

Andreより好きにはなれないの分かってるし。

別に年の差感じないけど・・・。優しくされたいけど・・・。

わからん。

しばらく現状維持でお願いしたいところだ。さていつまで待ってくれるかな。



あ、そういえばカナダ人Bossは、そもそもこの件の言いだしっぺだから次に会ったらcatch upを求められるだろうことは明らかなのだが、Haagen事件に続き、またしてもイギリス人Bossの方にしっかり目撃されてしまった。しかも私が隠れたので余計怪しまれ、エレベーターひとつズラして乗ったら私たちのエレベーターが追い越してしまい、気を抜いて話しながら歩いてるところをニヤリとしながら追い抜いていった。

すっかり勝手にデキてると確信しているに違いない。

私だって状況把握出来てないって言うのに。

こればっかりは変に知られない方が…。あー、めんどくさい。

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8 months and 1 week
結論から言うと、Andreとついに顔を合わせることもないまま、さようならしました。



ここまで来て、最後に楽しい思い出のひとつも作りたいと焦る私を、気味悪そうに疎ましそうに

「have you gone nuts?」「i think you've gone overboard」と。

温度差ばかりが目立って。

最後まで独り相撲。



「you look sexy wearing anything or nothing. best body i saw in tokyo」とかそういうことは照れもせず口にするくせに。

「suspscious! i had this realisation what if you were seeing Adrien while you see me at the same time. i'd be sick」って言ったくせに。

「i do have feelings for you!」って言ったくせに。



5/21

久しぶりにチャットした。前に会った時に、その直前に会った友達(当然女子)の話をしていた時、私が何回も「he」って言った後「she」って言い直してた、とか細かい指摘をしてきた。変なもの感染させられたくないって自分の心配してるとも取れるけど、他の男の影を今更気にしている様子。「Adrienと実は隠れて続いてたりしたらどうしよう、とか思った」って、口にするなんて!飛躍した想像を私にしてる…良い兆候、かと思った。



5/22

同期同士がケッコンするんだよ!超びっくり!って、話したら、「you feeling want to have boyfriend/marriage」って返された。勿論、付き合いたいし結婚したい、Andreとならね。でも今そんなこと言っても「自分には無理だからごめん、他を探して」って言われるの解かってるから、「別にそういう訳じゃない。どうせとっくに周回遅れで、ペース上げるのもショートカットするのも術がない。足掻こうとしても無理だから。」と誤魔化す。そしたら、俺たち同じだね、と。

帰国の日も知らされた。31日の土曜日。日曜日でも間に合うのにフライト空いてなかったらしい。何もかもが私から彼を奪おうとする。

その後、実は今夜泊まりに来ないかって誘うつもりだったことが何となく判って来たんだけど、前夜(早朝)Champions League Final観るためにずっと起きてた、って言うし、相変わらず仕事もハードそうで寝かせてあげるべきだと思ったし、美容院帰りの新しい髪形がイマイチしっくり来てなくて見せたくなかったし、次の朝8時出社だったし、せめて週末にゆっくり会いたかったから、会わずに寝た。



5/23

前夜会えなかった惜しさを残しながら、今夜こそは会うだろうな、とお互い思ってた。そこに、しばらくウザくて無視してた母が無断で私の家に上がりこんで、最後の週末をブチ壊しに来ている事が発覚。勿論そうと知っての事ではないけど。

「i was going yo ask you what you were up to tonight. that sucks!」どちらにとってもこの夜を逃すことはそれなりに痛手だった。

私はもうこれで、思い出作りは諦めざるを得ない、という理解をし、本格的に打ちひしがれた。

「how long is she staying for?」「can't you sneak out for an hour?」なんて最初こそ言って会いたがってくれてるかと思ったけど、私としては、最後の週の平日の夜に会えるかなんて本当にわからないからこの週末に会うならちゃんと会いたかった。1時間会うだけ会ってそれっきり最後にするなんて無理!と思って「1時間じゃ無理」「come and kidnap me!」って訴えたけど思い届かず。

そうするうちに、気分が冷めたのか最初からそういう予定だったのか「kawaisou. well, i go out to bar. good luck with mum」って言われて、意味不明だし腹立たしいし。会いたがったのはナニ?呑みに行く前にヤルつもりだった訳?

「ok, you should go drinking. it was obviously only me who thought we need to meet. fine. cant help. then is it time for real goodbye this time?」

「sleeping with a guy who doesnt love me is curruption. even so, i wanted to have as much fun and long time together as possible within the time left. how come i'm feeling this sad now that it turned out not mutual feeling. i should know better. gomen ne. i love you. i couldnt stop loving you. but i should stop.」

今週末会おうと思ったのはmutualでも、特別にしたいと思ったのはmutualじゃなかった。それなら、会ってヤルだけなんて愚かしいからサヨナラしようと思って口にした。否定してくれるのを期待して。

返事は、「hey. you going nuts with mum? i still have another week here. i go out bcos last weekend to hang out with workmates. don't get annoyed with that.」

1週間ある、って言ったところで私に残されてるのは一体どれだけあるっていうの?っていうか、私が騒いでるのがやっぱり理解できないらしい。ちゃんと終わらせたいだけなのに!!



日付変わって

5/24

その話に決着はつかないまま、

「酔っ払っちゃった~今帰るところ」って呑気なメールが後から来て、その中で突然「does she know about me?」と聞いてきた。「知ってるよそれなりに。会ったら平手打ちだと思うよ笑」って冗談めかして言ったら

「you tell everyone everything. i always sensed it. makes it weird as you don't look happy seeing me and you tell people i am bad」とこれまた唐突に言われた。always sensed itってナニ???なんで???最後の文で言いたいことも解からない。



これを受け取った時には既に私が先に寝てしまっていたので、翌昼過ぎに

「let me tell you this; i never speak ill of you to anyone. i sometimes let my friends know how you treat me when they ask me, but it's them who judge what they heard. i don't judge you. you sensed it? how? i apologise if you mind it.

you keep saying i dont look happy seeing you, but it totally depends on you. tell me, am i in such a hopeless miserable situation? i am happy if you ever have any feelings for me. im not if you don't.」と返事。

後半部分、これがずっと聞きたかった。今まで何度も聞こうとして、でもはぐらかされたりして未遂に終わってたけど。離日して会えなくなっちゃっても、どうせこんな状況だから付き合えなくても、それは全部了承の上で、Andreの気持ちさえあれば、彼がしたことも自分がしたことも何も間違ってなかったし、私は不幸なんかじゃない、遊ばれたんじゃない、って思える。だから聞かなきゃいけないと思い続けてた。



それに対して反応があったのは夜中。

「hey i do have feelings. but i always said i am moving abroad and wont get serious. but i dont like drama and i switch off to it. so i appear cold gomen. i think you are bit fragile with mum here.」

「i do have feelings」とは言ってくれた。でも、「but」が続く。やっぱりね。

i wont get serious   それは解かってる。

i dont like drama    ???面倒な芝居染みた騒ぎは御免だ???

i switch off to it   切る???これで終わりにする???

恐れてた事態が…。彼にとって、多少の感情はあっても、暇つぶしの手慰みで、空いてる時間を充填する以上のことは全て放棄。面倒・厄介。負担を感じたら即非難体勢。そんな簡単に逃げるの?この期に及んで???最後にお別れも言わせてくれないの?っていうか、そっちサイドからは何も無いの???どうして?どうして?どうして?



日付変わって

5/25

完全にパニックに陥った私。

でもここは多少落ち着いて、良い子ちゃん路線で泣き落とし作戦に。

「how can you do that to someone you have feeling for? does that make you feel any better? any small think you do for me could make me really happy and help me moving on. all i want is a little happier farewell than this.」

別にもう彼女にしてほしいなんて思ってる訳じゃない。思い出が欲しくて、カラダ目当てじゃなかったって確信が欲しくて、ほんのひと時大事に特別に扱って欲しいだけ。そしたら後腐れなく送り出してあげる。恨まないどころか友達として付き合い続けられる。罪悪感感じる必要も無い。

だから今は私を排除しないで。私から逃げないで。



でも、朝になっても、昼過ぎても、渾身のお願いに、何の返事も無い。



別れを告げた彼の決意は固いのだと悟った。

一方的に。利己的に。

「<finally after 8 months>

congratulation you successfully hurt me enough. im not a prostitute. did you know that? goodye Andre」

私の悲しみに聞く耳持たず、最後までbed以外の一切の関係を拒否された恨み辛みを、集約して口汚く罵りながら、別れに応じた。



そしたら、「you know i didnt have phone with me i am out at onsen all day. i think you have gone overboard. especially now mum is here. i have never talked to you badly. and i have so much to think about with moving and job. as you wish goodbye, take care.」との返答。

またもや、私が過剰に興奮してる、と温度差を強調された。どうせ彼女じゃなかったんだから、いつも通りのsex以外の待遇を求める権利も当然無い、とでも?

短く「take care」???どこまで冷淡なの!



最後の日曜日を温泉で過ごしてたAndre。誰とだろう?私だって一緒に行きたかったのに。前からずっと考えてた。予約もしてたのに。他の人と行ったんだ。

でも、離日前に行けて良かった。せっかくの温泉気分ぶち壊して申し訳ない気持ちにもなった。

「just saw mum off. she has nothing to do with what i told you thins weekend, but sorry for having accused you like that. you are always such a nice guy.

that's great you finally went to onsen! i definitely wanted you to try once before moving. i wished to play the role to tour-guide you, though.

大好きだよ。ずっと。元気でね。」と気遣いバージョンのお別れでダメ押し。



返事は無い。

こうして終焉。

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笑えない笑い話
実は一昨日の分、書きながら、途中で気付いてた。

自分はトンでもない勘違いをしていたかもしれないこと。

考え直した解釈で筋が通ることで、疑惑が段々確信に変わり、それで急に気が抜けて、

取り越し苦労だった、誤解だったんだ、元に戻れる、と安易に喜んだ。



「last night's "to switch off to it" or "to turn away from it" meant that you're not going to see me before moving because you want to avoid drama i would make, right...?



as i've gone "overboard" and insanely told you foodbye, its interpretation doesn't really matter, though... just got suddenly worried what if i just took it wrong. i admit i went nuts but not because of mum but because you're leaving so soon and you apparently have no time to think about me, as you said. so i dont take my words back anyway. just wanted to make it sure」

この時はまだ、サヨナラは取り消さない、なんて強がりを言っていた。

夜中だし朝まで返事無いかな、とは思ったけど、朝の時点で受信やはり無し。



会社に居る間にも色々考えてしまって、また書きなぐって送った。

「we are such a bad match ne!! environment, timing. indecisiveness, timidity, some sort of innocense, ... all of those are too much more than you can handle now. i know.

how many times have i gone crazy just like that? i feel so embarassed.

i did/do not wish goodbye. i meant to accept your wish to walk away from me and troubles about me, which i thought you wrote.

i miss you so much. i want you to meet me this week. plz.」



夜のメール朝読んで、でも慌しく支度して会社行ったとして、昼のメールも夜には読んでるはず、だから、寝る時間までには返事があるはず。と思ったけど、やはり無し。

留めの1通。送らずにはいられず。

「please accept my apology and me!!

i'd be fully sick and tired of me if i were in your shoes, but aren't you also kind of familiar with and used to this side of me in other words? not funny??

i agree with you in that its not at all a smart choise to choose me as girlfriend. absolutely not. (im skeptical about your qualities of boyfriend, too!! lol)

but im not asking you to let me be your girlfriend. just i cant stand this situation. cant regret more. cant be ashamed of myself more. and cant stop blaming mum even though it wasnt her fault.

cant miss you more. you'll be gone saturday. less than 5 days. please talk to me!!」



でもやっぱり、朝になっても夜になっても、鳴らない電話。

忙しいのか、言葉を探してるのか、また気持ちに背を向けてるのか、背き過ぎてとうとう気持ちごと消えてしまったのか、時間切れを望んでるのか。

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そして本当の別れ
火曜日の夜、Andreとmsnで話した。

日曜日の「prostitute」発言が彼の怒りに触れたこと、それでもう本当に嫌になって一切のつながりを断つ寸前まで行ったけど、やっぱり思い直してくれたことを話してくれた。



let's be honest with you.

you're sexy and sweet.

and as i've told you, i've never slept with anyone else since i met you.



それなりに大切に思っていた、っていうことの彼なりの表現、なんだと思う。

カラダだけを求めてたと思って欲しくない、けど、君がそういう関係を望んでるかも確かめずに会い続けてこととか、ただただ会いたい一心で夜を共にしたがった君の気持ちには、罪悪感感じてる、とも。



更には、実は木曜日の夜は、仕事終わった頃待ち合わせて食事でもして泊まってるANAホテルで過ごそう、って誘うつもりだった、とも言われた。

(木・金はマンション出てホテル滞在、金曜日は夜通しfarewell party、だから木曜日が最後)

そんな話もっと早く聞かせてくれてれば、私があんなこと口走ることもなかったのにね…。



でも、手遅れ。

日曜日の一件で計画変えちゃって他に予定入れたから、ごめん、会うだけならその後会えるけど1amぐらいだと思う、だって。

どうして私のために最後に一回、予定変えてくれないのか、って欲が出て反発しかけたけど、やっぱり会えることが最優先だから、木曜日の夜も会うって前提で火曜日泊まりに行った。

自業自得でもあるし、そういう計画を持っていてくれただけでも十分だとも思ったから。

何より欲しかったのは気持ちだったはずだから。今は障害が多すぎるだけで、色んなもののせいで私のせいでも彼のせいでも無かったことを確かめる、それ以上は望まない、そう決めてたはずだから。



火曜日は週末からずっと泣きはらし続けた顔で酷かったけど、慌しくタクシーを拾っていつもの道を向かう。for the last time。荷造り中の散らかった部屋が淡々と残り時間を語る。

水曜日の朝は、例の如く、「睡眠不足」「用事済ませてから会社行くからまだ寝る」という彼に促されて、目も開けてくれない彼にhugとkissを迫ってから、部屋を後にした。



水曜日、やっぱり予定を変えられないか、ダメ元で頼んでみたけど、応答無し。

最後に会う日に備えてネイルサロンに行った。勿論フレンチ。でも、長くして、って言ったのに思ったより短くされ、ジェルの厚みも腹立たしい厚さで、何もかもが導かれるように破滅に向かってる嫌な予感がして、ネイリストを心の中でむやみに罵倒した。

日付が変わってから、返事をしてくれないことを問いただしたら、「忙しい!」とキレられて更に落ち込む。

予定を私のために変えてくれる気が無いことは確実だった。

それならそうで、夜どうするかちゃんと決めて欲しかったけど、前夜にpacking邪魔した後ろめたさもあって、「ごめん。もう邪魔しない」と言って引き下がるしかなかった。



木曜日、会う気がまだあるのかもわからないまま、憂さ晴らしにサルサのレッスンに行って、圏外のレストランでディナーもして、その間に連絡あるはずだと思いながら、腹立たしさから敢えてdisconnect myselfしてた。

前の日からプロジェクトの進み具合が思わしくない風なことが伺えて、Andreのteam dinnerがcancelされる可能性は残ってた。eveningには会えなくても1amよりは早く会えるかも、とか。

でも。連絡が無い。

「are you still busy tonight?」の問いにも返事無し。こういう時に電話すると益々心を閉ざして遠ざかろうとする人だから、と思って電話はせず短くメールで状況を尋ねたけど、応答無く、途方に暮れて、夜通し泣きながら、昨日したメールにうんざりされたのか、in periodであることを知って興味がなくなったのか、訳がわからず自問自答するうち、夜は無情に明けて行った。



そしてその朝知らされた答え:

「so sorry!!!!!!!!!! i slept 2 hr wed and finished packing 7pm yest!!!!!! came to hotel and waited for workmates dinner they cancelled. waited to mee ther later and my nap turned into long sleep. just woke up right now!! gomen nasai.」

ディナーは思ったとおりキャンセルだった、のに、私を繰り上げてくれなかった。待ち合わせの時間も連絡してくれなかった。ほんの少しの、私と、私と過ごす時間を慈しむ気持ちがあれば、きっと講じたはずの予防策。

責めたいことは色々あるけど、もう時間は戻らないし、謝ってくれたし、もしかしたら金曜日の夜早く切り上げてくれるかも、っていう最後の望みに賭ける思いで、笑って済ませてあげる、ってメールして、二度寝を妨げないようそれ以上のやり取りはしなかった。



でも、不幸な巡り合せはそれだけに留まらず、数時間後にメールしたらその間に携帯が解約されて連絡が取れなくなってることがわかった。

PCのメアドはわかってるし電話番号だってメモでもすれば向こうから掛けることは出来たはずだけど。

夜中過ぎに非通知から凄く短い着信があったけど取れず、その前後は電波の入りがいつもに増して悪かった。

その他には一切連絡なし。



そうして、ついに、土曜日の朝が来てしまった。

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バス
土曜日の朝が明けてからのstoryは短い。



本当にこんな別れで彼は良いと思ってるのか、結局今までの私達って何だったのか、空しくて悲しくて無力感に襲われる一方で、最後ぐらい彼の気持ちに変な遠慮せずに自分の思うままに衝動に任せてみたい気持ちにも駆られ、意を決してANAホテルに向かった。

歓迎されないことを覚悟の上、何も期待はしない、と自分に言い聞かせながら。



8時前後のリムジンバスに乗ることは、火曜日にちらっと聞いた気がしてた。その不確かな記憶だけを頼りに、7:30前に到着して2本バスを見送ったところで、8:20にふと顔を上げたら、スーツケースをバスにcheck-inしに来たAndreがそこにいた。

その顔には驚きと困惑が見てとれ、喜んでくれている訳ではないことが伝わって来た。



発車までの10分は、携帯の解約のこと、farewell partyでのworkmatesの様子、2時間前に部屋に戻ってきたこと、死ぬほど眠くてバスが遅れて乗車時間が長くなれば良い、空席があれば早いフライトに変えたいと思ってること、前に徹夜明けでリムジンバスに乗って吐いた女友達の話、等など、どうでもいい話をAndreがひたすらし続けて、私に別れを惜しむ間を与えてはくれなかった。

黙って手を握ってるだけでも良かったのに。握ろうと伸ばした私の左手を、あの人の右手はするりとかわした。無用の旅行社からの書類をひろげる仕草をして。



バスの姿が見えると他の乗客に先んじて列の前方に並んだAndre。



慌てて追いかけたけど、ドアの手前で俄かに振り返って「hug?」って腕を広げたかと思うと、ほんの一瞬軽いhugをして「他の乗客が云々」と言いながら足早に段を昇ってバスに乗り込んでしまった。私の「no!wait!」の叫びにも応じてはくれなかった。

一番後ろの窓際の席に陣取って、発車するまで、チラチラとこちらを見ては、笑わせようとしたり、私の泣き顔から目を逸らそうとしたり。一瞬涙を拭ってるようにも見えた気がしたけど、見間違いかもしれないし、私というよりは日本を離れることに対して感傷的になっただけだろう。



エンジンがかかり、手を振るAndre。



そして、バスは彼を乗せて、冷たい雨の下、走り去った。



彼にとっては、単に目を逸らしたいだけの、逃れられるものなら逃れたかった面倒なritualだったんだろうか。ただのobligation?

私に餞をしたいという気持ちは彼には起こらなかったの?

8ヶ月以上も"we were together"だったのに。

私が彼をどれだけcareしてるか重々知ってるくせに。

私にそれなりの魅力と親近感・同類意識と離れがたさを感じて関係を断てずにいたくせに。

それでいて、今後keep in touchする気も無いくせに。



それとも、目を逸らしたくなる程度には、苦しい別れだった?Andreにとっても。


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