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  07 ,2008

March 2013: やっとアメリカ生活第一歩を踏み出した! <<< April 2011: 9年の東京生活に別れを告げナゴヤに一時撤収


About me

e6102032

Author:e6102032
1983年生まれ かに座 B型

現在地:Los Angeles, California (since March 2013)

経歴:金融・技術翻訳者ときどきDTPオペレーター、誤字ハンター、嫌々役員アシスタント etc...
 
特徴:自他ともに認める器用貧乏、浪費家エセレブ、世に言う肉食女子、左脳インプット右脳アウトプットですがなにか?

+++++++++++++

名古屋の私立中高一貫女子校から東京の国立大に進み英語を専攻。ってとこまでは良かったけど、その後自分の進路はさっぱり見つからず、降って来るのは、リーマンショックやら震災やら、そんなんばっか。金融機関勤務満5年を目前に控えた2011年3月に2社目をimpulsive退職。

USCPA、海外大学院留学、ワーホリ/Jビザ就職、等々・・・ なんだか進むべき道はある様でない様で・・・ 
愛知県A郡の実家を起点に、転落人生を救う、迷走の軌跡。的な?

+++++++++++++

更新:

2013年4月〜
UCLA Extensionにフルタイム留学。(General Business Studies Certificate with Accounting Concentrationプログラム)

2014年7月〜
UCLA Extensionを修了したことで得たOPTにて、会計監査事務所で就業開始。Extensionで授業も取りつつ二足の草鞋。
大学院は未だ学費工面の目処立たず先送り中。
 
+++++++++++++

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04

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chemistryとかいうやつ。。。
あれから4ヶ月も経ったのに、前に会ったときの事を結構覚えててくれて、私のこと何でもなくはなく思ってくれてたのかな、とか思ったりして。

でも、話題を振ってくれるからそれに乗るだけで話が続いて楽だし、かつそれなりに楽しい(つまんない人じゃ全然ない)、けど、ときめかない…。

念願の再会だったのに。

Adrienも同じ気持ち?

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07

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Party Night
金曜日、たらたら10時過ぎに、しかもTシャツに黒のスキニー姿で出社した所を、coffee break中のJulianに見咎められて、それがきっかけでランチに誘われた。(姿を見ると思い出すんだろうか?というか、それ以外の時は意識外?)

色々といやなこと聞かされたのに別に相変わらず楽しいのは何故だろう。

彼はいつも、テンションが高くて、話が尽きなくて、調子良いことばっかり言ってる、けどなぜか嫌じゃない。

あー、そうだな、なんだかんだで一緒にいると私が笑ってることが多い。

冗談言ってるからなのか、口説かれて絆されてるのか。甘やかしてくれるというか・・・。いや、そりゃ下心があれば当たり前かもしれないけどさ。でも、同僚だから面倒な関係にはならないんじゃなかったの?

ランチして、「土曜日何着てけば良いの」とか聞かれて、悪くない感じ。ふぅむ。



Adrienは、金曜日に名古屋に自転車で行ったとか行かないとか。結局どうしたか聞いてない。

partyには現れず。

もともと彼が何を望んでたところの何たるかは分かんないけど、来週以降とか連絡取るというような口約束も無く、先行き不明。

あれって結局、友達に戻る儀式だったのか、最初からやり直す儀式だったのか、ほんとにsalsaがしたくて利用されたのか。

いずれにしても、私の中で急速に存在感を失いつつあるけど、君はそれでいいのかね?という気分。(←Mちゃんと同じ目線だけど大丈夫か?)ふぅむ。



Julianはpartyに遅れてきた。

遅いから、最後の最後でやっぱり来ない?みんなが言うみたいにドタキャン?とも疑った。昨日は服装の話までしてたのに、他の男友達の誘いにも「先約がある」って断ってくれたのに、心変わり?他の女からのお誘いでもあった?

でも、「where's my playboy??」って催促したら、「i'm zooming to you in my streetched limo」とのこと。しばらくしたらタクシーの中から電話もかかってきて、運転手さんに道案内も頼まれて、程なくしてご登場。勿論誰よりも遅れて、だけど。

dress upした姿、綺麗だし似合ってるし趣味も良いって言ってくれた。

プレゼントも持ってきてくれた。bellyのDVDと専門誌。高くもないし、私の今の一番の趣味って訳でもないけど、彼の知ってる私像から推測して、私が目の前にいないときに私のことを考えてくれたんだ?って気になって嬉しかった。その場でその感謝を表現できたかわかんないけど、今改めて思うと、ね。



そこから4時までずっと一緒だった。

cigarメンバーと一緒にSudadaに行って、2曲ぐらいメレンゲかなんか密着系を踊って、今まで、maximのdinnerの時手を繋いで以来、手の大きさ比べなんてわざとらしくするぐらい、接近・接触に対する躊躇いのような空気があったのが、一気に崩れてしまった。salsaの時は、誰とでも手も繋ぐし腰に手も回すし密着するんだけど、ただのダンスにしてもJulianにも私にも躊躇いが無くて、自然とこれまでにない近さに踏み込んでしまっていた。

で、次にFeriaで皆と合流すると言ったらJulian以外は来ないと言ったので、必然的にふたりで移動。(この時点でChrisはかなり機嫌が悪そうだった Julianと私がデキてると思ったから?彼からの意思表示は受けていないんだが・・・)

Feriaの入り口でID提示を求められて、うっかりそんなこと失念してた私がオロオロしていたら、Julianの機転で「she's my wife, come on」と掛け合って通してもらえた。ま、老け顔だから無くても入れただろうけど、その嘘、嫌いじゃない、と思った。

入ってからは、爆音だし、混み混みだし、他の子達はすぐに他のclubに移りたいとか言っていなくなったので結果的に“周りの目”も無い状況になり、帰るまでずーっとべったり。同僚でいる、という合意(?)は、一時的にせよ完全に無効化。kissだけはしない、と思ってそこは守ったし、“肝心”なpartsには手が伸びてきそうになってもかわしたけど、誰かに見られたら言い逃れできないような絡み方をしてた。kissしたら当然このまま雪崩れ込むのが明らかだったから、しなかったけど、したくなかった訳じゃない。exclusivityを欲して疎まれて棄てられるのが恐かったから。きっと自分もそうなっちゃうと思うから。

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文待ち
Andreのメールがすごく楽しみで心待ちにしてる。



前以上に他愛もないことしか話してない。前、専ら話してたtopicは避けてるのか話題に上らず。(そりゃ地球の裏側と猥談したって空しいだけだけど)



暇になっただけ。構ってくれる人がいなくなっただけ。それも一時の事。



わかってるよ。

それでも、こんなにもうれしい。



でも、直線距離3kmだった頃にもっとお互いを大事に出来なかったの?

もっとAndreに甘えたかった。

甘えさせてくれる人が欲しい。

でもAndre以外の人に甘えたところでその人を利用してる気にしかなれない、気がする。

どうせ邪まな利用なら、Julianは打って付け。喜び勇んで抱いてくれるに違いない。とは言っても、向こうの都合の良い時だけだけど。



優しくて柔らかくて可愛いAndre。

その優しさが、制約を取り払っても尚、私に向けられることが無いことを身をもって実感すれば、この身は呪縛から解き放たれるのに。

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ずるずる・・・
Julianが、Andreに嫉妬したかと思えば、真剣になるつもりはないという態度に戻ったりで、

今週は苛苛させられっぱなしだったのだが、

どっちつかずの状況で独りであれこれ考えてしまうのが耐えられない質で、

結局、なんとなく自分から力任せに、そういうことになってみました。

誕生日なんだから私の言うこと聞いてくれてもいいでしょ?みたいな。



ほんとは、はっきり断られたんだが。

断る、というか、気持ちに関係なく寝るのなんて朝飯前だけど、

人生をsettle downして本当に欲しいものを探してる最中で、それが何だかはそれに出会うまで分からないけど、それまでの間に妥協する気は無い、から、

(君には)committmentは無理。とさ。



Andreとほぼ同じようなことを言ってるような…。

これまたcommitment phobiaの男を見事に引き当ててしまった私。

そして、そうと分かってても好きになってしまう私。

その癖、その手の男を落とせる術など持たない私。

私にだけは違った面も見せてくれるのではないかというnaive過ぎる期待。

性欲と人恋しさと同情と変な連帯感だけ生まれて、余計離れ難くなるという泥沼。

私自身がもともと、そういう男の標的にされやすい、というHenryの説教は当たってるんだろうな。



でも、不思議なのは、

寝る前も寝た後も、あんまり変わらない。なぜだろう。

こんなもんだっけ?同僚なのに?

もっと凄く気まずいのかと思った。

そりゃ罪悪感があるわけじゃないけど。

向こうにとっては、別に気に留めるほどのことでもないのか。そりゃケロリだわな。

でも、こうなるのは“面倒”だから避けてたくせに…。



年の功か、はたまた父性なのか、実は結構今までの誰よりも、優しくて丁寧で時間かけてくれて、次を望んでしまうような、甘い夜&朝だった。(職住近接&フレックス万歳!笑)

夜の、「押しかけ⇒説得⇒妥協合意/disclaimer of non-commitment⇒・・・」っていう、“勢い”の後、明るくなったら、こうなる前の“同僚”に戻ってないといけないのかとも思って早朝帰るねって伝えたら、変わらず接してくれて同じ目でちゃんと見てくれて、そのままギリギリまでやっぱり一緒に過ごすことにして、結果、夜以上に良かった。帰りもドアでkissしてくれたし、会社に行ってからも「良かったよ」って言って変に“無かったこと”にしようとしないでいてくれて、嬉しかった。



うーん、次は無いの…?commitmentを要求しなければそばにいられるの?

そうしたいのかと言われれば違うんだけど。Julianもcommitmentできる相手以外とはintimateになるつもり無い、とか言ってたし、workしないに決まってるけどさ。

彼の理想のバーに私は届かないから。

でも、やってみなきゃわかんない、って期待もあるって、言ったじゃん、他の人に対しては。

運に任せてみよう、ってボソッと言ったよね?

私の見た目も、sexなしのcoffee/lunch/dinnerも、そしてsexも、好きなんでしょう?少なくともそれなりに。

どうせworkしない、なんて諦めないで欲しいのに。

他の女と一緒にしないで。

他の人とは違う何か、を感じてるのが私だけの勘違いなら、諦めるけど…。

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checklist
AndreよりMatthiasよりJeffよりAdrienより、Julianは色々なものをたくさんくれた。

時間も、お金(一緒にいる時使ったお金)も、言葉も、and so on, so on...



私の友達に会う事を躊躇わずにpartyに来てくれたし、

手繋いで歩いてくれたし、

一緒に踊ってくれたし、

惜しまず美味しいもの一緒に食べてくれたし、

レストランでいつもfeedしてくれたし、

私の外見を常に褒めちぎってくれたし、

cuddleして眠ってくれたし、

bedでも全部私がして欲しいこと言ってないのに分かってくれてたし、

朝の明るい部屋でも構わず求めてくれたし、

何より誕生日の当日を一緒に祝ってくれた。



お姫様抱っこしてくれて、

毎週欠かさず会ってくれて、(今もナンダカンダで週1は会うけど、ちゃんとデートで。)

一緒に旅行してくれて、

私を他の女とは違うと思ってくれて、

私だけを見てくれるんなら、・・・文句無しなのに!合格点にこんなに近いのに!!



あとちょっとだと思えばこそ、つい、無理目な希望的観測も捨てられずに抱え込んでしまう。



Andreなんて、おまけしてあげてもせいぜい5点か10点だよ。何もしてくれなかった。Andreに私を恋しく思う気持ちが消えたら、もうそれで終わりってことで、もともと構わない。

という心境に至ったのもJulianがいたから、だけど。

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梅雨明けの日
Andreとchatした。

とてもつまらないと思った。

彼が私の長所とか全然見てくれてなかったのがよく分かった。



いろんな制約があったにせよ、私の価値をちっとも認めてくれてなかったあの人とは、本当にこれでおしまい。

さようなら。



Julianの顔が見たい。

昨日見たけど、今日も見たい。

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long weekend
三連休。

いつもの1.5倍長い週末。

Julianに会えない時間が1.5倍。

会わないか?って言ってくれることを期待して夕方textしたけど、何時間も返事無し。

でも。さっき電話掛かって来た!!

「メールすぐに返さなくてごめん、首の調子が悪くて寝てた、映画でも一緒にって誘いたいところだけど今日は身体休める」

とのこと。



返事しなかったって言っても数時間のことなのに、返事しなきゃいけない理由も無いって考えることも出来るのに、返事してくれるなんて、返事しなかったことを謝ってくれるなんて、しかも電話で声聞かせてくれるなんて、

you made me sooooooooo happy.

you are guilty. veeeeeery much.

you should know that.







そういえば、木曜日、またcigar行ったの。



先月のcigarイベントの後、誕生日にも吸ったりして、だいぶ慣れた気がして、今月も参加。

すっかりclubメンバー面。



でも、本当はJulianに会いたいだけ。

Julianに他の“悪い虫”がつかないように見張ってたいだけ。(全然不十分だけど)



それがバレないように近付き過ぎないように気をつけてたら、timidになり過ぎて見事に一言も交わさず目も合わさず帰って来てしまった。

自分がやり過ぎたせいなのは大体分かってたけど、向こうから近寄ってきてくれなかったこと、例の豪人Daniellaのこと、とか色々気になって…。お開きになったと思ったら姿見失って、置いてかれた、と思って勝手に落ち込んだりして。(おうちで号泣)



金曜日会社行ったら、「昨日全然俺と話そうとしなかったでしょ」「バイバイも言わずに帰った!」と言われ、ランチもして、ちょっと元気になった。

彼の関心が未だ私から離れ切ってはいないことを確認して。

話は盛り上がらなかったけど。

ふざけて顔に触ったり身体に触ったりしたら、心の距離が縮まった気がして、安心した。



正しいやり方じゃなくても、触れていたい。触れられる距離にいたい。

私に足りないものがあるなら、背伸びするからそれまで待って欲しい。

あの人を楽しませるには、幸せにしてあげるには、何が足りない?

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Marine Day
CSIのGrissomの、髭と、たるみかけた頬に、Julianを思い出す。

会いたくて仕方ない。

おかしいなぁ、全然タイプじゃなかったのに!!



誰かを好きになるのはこんなに簡単なのに、

愛した分だけ思われるのって、なんでこんなに難しいの?

それも、私に限って。

見たところ、私の周りには、愛せないことを悩む人はいても、

愛されないことに悩むのは、私以外いない。

相手選びがどーのこーの、って要素がそれほど大きいとは思えない。

commitしたがらない人だって、本当に多くの女と寝たいからそうしてるんじゃなくて、入れ込めない、合格点女に時間と自由を奪われたくないだけで、夢中にしてくれる満点越え女が現れるのを実は待ってる。それまでの暇つぶしに“据え膳”をつまみ食いしてるだけの話。

その夢中にする方の女になれなきゃ意味が無い。相手が誰であっても。



さて、私には何が足りないんだろう?

私には愛されるべき美点は無いの?

(これといって無いような気はするけど、じゃあ他の人にはそんな立派な資質があって、私には無いの?)


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無抵抗
むう、、、



Julian said "I must confess that I missed you."



にゃはー



(どっぷり盲目モード)

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雨のち晴れ
仕事の泥沼をやり過ごすためにJulianのチカラが必要だった。

前々から辟易してたけど、ここ最近特にくじけそうになってた。



今の仕事で何の価値も示せてない私を肯定してくれる人と話したかった。

絡まりきった諸々をひと時忘れるために、ただ隣に座って笑わせてくれるだけで良かった。



でも多分それはJulian以外の人ではダメだった。

土砂降りの私の心を晴れにできる今唯一の人。



そうしてほしいと私が頼んだら、彼は本当にそうしてくれた。

45分も仕事サボって私と無駄話してくれた。私を励ますために。



彼に守られて生きて行けたらどんなに心強いだろう。



私は彼の力や支えにはなれないのだろうか。





今週、新居に来ないか、って誘われた。

面接3発の未曾有多忙weekだけど、心躍らせずにいられない。デートだ!

できれば金曜日に全部一旦済んでから、ゆっくりしたいけど…。

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housewarming
Julianは昨日、「今日この後面接で不安」と言ったら「心配すること無い」って言うためにまたもやサボりcoffee breakに付き合ってくれた。



終わった後も「どうだった?うまく行った?どんなこと聞かれた?」って気にかけてくれて、お疲れさんディナーをご馳走してくれた。



洗濯ばさみやらキッチン用品を求めてハンズを一緒にうろうろして、新居に行って、新品の洗濯機の使い方を教えてあげて、ウチのとidenticalな無印のクッション(カバーの色まで一緒)でcuddleされながら、Haagenをfeedされつつ、白くまのDVDを見た。カーテンのまだ無い窓から雷とビル街を眺めながら眠って、夏空の明るさで目が覚めた。今朝は休みなのに、私が大丈夫だって言い張っても、最寄じゃない丸ノ内線西新宿駅まで送ってくれた。



文句の付けようが無い。



別にそもそも異性に若さなんか全く求めてないし、physicalな面でも合格点(以上)。

その上、私の色んな他のツボも見事に把握されてしまっている様だ。

このまま自分だけがどんどん好きになっていくのが悔しい。

もうそんなのとっくに手遅れで、奴は私だけを見る気は無いんだけど。

無関心な時は全く私のことなんか頭に無くて他の女のこと考えてるんだろうけど。

どうしたら私のことだけ考えてくれるのかしらねぇ…。

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