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  08 ,2008

March 2013: やっとアメリカ生活第一歩を踏み出した! <<< April 2011: 9年の東京生活に別れを告げナゴヤに一時撤収


About me

e6102032

Author:e6102032
1983年生まれ かに座 B型

現在地:Los Angeles, California (since March 2013)

経歴:金融・技術翻訳者ときどきDTPオペレーター、誤字ハンター、嫌々役員アシスタント etc...
 
特徴:自他ともに認める器用貧乏、浪費家エセレブ、世に言う肉食女子、左脳インプット右脳アウトプットですがなにか?

+++++++++++++

名古屋の私立中高一貫女子校から東京の国立大に進み英語を専攻。ってとこまでは良かったけど、その後自分の進路はさっぱり見つからず、降って来るのは、リーマンショックやら震災やら、そんなんばっか。金融機関勤務満5年を目前に控えた2011年3月に2社目をimpulsive退職。

USCPA、海外大学院留学、ワーホリ/Jビザ就職、等々・・・ なんだか進むべき道はある様でない様で・・・ 
愛知県A郡の実家を起点に、転落人生を救う、迷走の軌跡。的な?

+++++++++++++

更新:

2013年4月〜
UCLA Extensionにフルタイム留学。(General Business Studies Certificate with Accounting Concentrationプログラム)

2014年7月〜
UCLA Extensionを修了したことで得たOPTにて、会計監査事務所で就業開始。Extensionで授業も取りつつ二足の草鞋。
大学院は未だ学費工面の目処立たず先送り中。
 
+++++++++++++

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colleagues
Julianが来週末から2週間イギリスに帰省して、日本には帰国するつもりだけど、9月からは別の会社で働くことになったそうな。



自分だって辞めるつもりだったんだし、彼のprojectが凍結になって居場所も居る意義も奪われて、会社への不信も募ってて当然だし、新天地で活躍するべきだと思う。



だけど、“同僚”でいられる期間がもう2週間しか残されていない。

これには、動揺を隠せない。



またこの人も私のそばからいなくなるの?はっきりしない関係のまま?

同僚でしかない私達は、同僚という共通項を失ったら、それっきりなの?

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night pool
Julianが神宮花火に行くと聞いて、拗ねたら、

「大丈夫だよ、男友達とその奥さんしか来ないから」とさ。



会社で会えなくなったら寂しい、と色々な角度から伝えてみた。

「遠くに行くわけじゃない、だからランチすればいいじゃん」だってさ。



一緒にいるときは甲斐甲斐しく扱ってくれる。

昨日はプールでずっと抱っこしててくれた。ふたりっきりじゃなかったのも構わずに。

Tully'sでも40分サボリに付き合ってくれたし。色んな人に見られたけど。



他の人の目にも後ろめたく感じないんでしょ?

なーのーにー、なんでもっと会いたがってくれないの?

これからは、会う約束しなきゃ会えなくなるんだよ。



言葉の壁が越えられない、のが大きいのかなぁ… 今更ながら。



一緒にいて、なんか気分が高揚したり、逆に気持ちが落ち着いたり、ほっこり温かい気持ちになったり、・・・しないの?するでしょう?

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beach party
んー・・・。



Kyleのことは、気にはなってたものの、好きかと言うと分からない感じで。

気になってた、っていうのも、最初に会った日から「君って特別」って煽てられ続けたから。

最初の日に「家に来る?」ってサラッと言われたのは、遊び人かよ、と思ったけど。

更に先週サルサ行った時の密着度合いはいかがなものかと思ったけど、大人しく帰ったし。

サルサの後は「何かexcuseを見つけて遊ぼう」とか言ってくれてて、あら、可愛らしい、と思ったりして。

転職関係で結構献身的に励ましてくれたし、サーフィンとか映画とか遊びに行く約束もチラホラ・・・。



しかし、それでいて、昨日のbeach partyに行くって言っても、「じゃあ向こうで会えたら」ぐらいのノリで、「一緒に行こう」とは言ってくれなかった。だから微妙に向こうの気持ちが見えなかった。

着いてからも、道わかんなくて電話しても出やしないし、やっと連絡が着いたら元同僚という女の子とふたりでいるではないか。元同僚、っていうより、もっと親しいような…。



Julianが好きで独占できないことに苛立ちながら、

もうどうでも良いと言っても週末になるとAndreがどうしてるかメッセで状態を確認したりしてる、

くせに...

その彼女の存在も気になる!!!!!!!



結局そのふたりにくっついてしばらく海の家で過ごした後、ごはん食べがてら鎌倉駅に戻って湘南新宿ラインの終電に乗って、品川に着いたところで、「品川からウチまで近いし、二人とも寄ってく?」という話に。

女子がベッドだね、とか言ってたけど、その子が早々と寝てしまって、多少の身の危険を感じつつも、隣室に友達なり元カノなりが寝てる時に手を出されることも無かろうと高括って、ふたりでテレビ見ながら話してた。

まぁ、肩に手ぐらいは伸びてくるかなー、kissぐらいはされるかなー、とは予感してたけど。

しかし、その手が肩で止まりそうにもないことが分かってきて、さて、どうしたものか、と。



すぐにcommitment/relationshipから入る訳じゃないけど、別にこういう風に始めるからって、カラダ目当てって訳じゃない。これからちゃんとデートもしよう、とは言われたけど・・・。

会った日からずっと私の中身を見てくれてる人でもあったと思うけど・・・。

でも、だからこそ、ちゃんとしてくれることを期待してた。なし崩しに求められたのは、正直がっかりだ。

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before & after
Julianに、「しばらく会えなくなる前に聞いときたかったことがある」と言ったら、

「London&Swedenから戻ってくるまで待てない?その質問」と言われた。



「beforeとafterじゃ答えが変わるってこと?」って聞いたら、

「maybe」だってさ。



これから私とどうしたいのか、私のことどう思ってるのか、

という、私が聞きたかった問いは、とっくにバレてるらしかった。

待たせるなら、良い方の答え期待しちゃうよ。


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bon
Adrienん家の方が更に豪華そうだけど、

Andreの部屋って本当に快適だったなぁ、と今更ながらに思う訳です。

Jeffん家のが広かったけど、Andreん家のがキレイだったし夜景も見えたし。

あの会社の福利厚生どんだけ手厚いんだろう…。笑

というか、それだけの待遇に値する人材なんであろうが。

それと比べてしまうと、JulianもKyleもnot that impressiveなんだなー。

勿論十分お高い所に住んでるんだけどさ。



彼がここ最近のベンチマークなのは、正直、ほとんどの人が見劣りしてしまって、厄介だ。

住んでる部屋のクラスっていうのは、その一例ね。あくまで。



楽しい思い出:ゼロ、嬉しい褒め言葉:ゼロ、去り際の情けなさ:満点、

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 ・

 ・

とっくに吹っ切れてるけど、毎週末少しだけチャットするのはやめられない。

向こうから話しかけてくるし。

機会があればやっぱりまた会いたい。その時は友達ってことで良いけど、それ以上になる選択肢も排除したくない。



腐れ縁ってこういうののことかぁ。

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▲▽▲ 
きっとKyleの方が正しい選択。

まだ知り合って日が浅いから距離を感じるだけ。



優しいし、好意示してくれてるし、私のpersonalityをuniqueだと認めてくれてるし、

ちゃんと連絡くれるし、会いたがってくれる。

mail来たら嬉しいし、hahahaと笑わせられることもある。

お互いの友達に会ってる時点で、これまでの人と決定的に違って、有望ともいえる。

頑張ってキャリアアップもしてるし、日本語だってちゃんと習得してるし、とってもまともな人。

だからって退屈な訳じゃない。

不細工でもない。



あぁ、またもやいつものパターンに、はまってる。

Julianが好きなんだよなー。“条件”に反して。

理性的でない道を敢えて選んでしまう。繰り返し。その方が打算的じゃなくて直感的な選択に思えて。



会ってる間のホルモン分泌の観点で言えば、Julianといる時が一番幸せ。

でもどうせうまく行かないのも分かってる。



ま、Kyleだってうまく行かない可能性のが高いけど。

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holiday in thailand??
突然目の前に生きる目標を見つけちゃいました。

困ったことに結局それはAndreでした。



来月独りで(あわよくばJulianと合流を狙って)Thailandに乗り込もうとほぼ意思を固めたところで、今日Andreと話してたら、

「一緒に行こうよ、ladyboy見に。笑」と言われ。

冗談だと思ったし、事実そうなんだろうけど、続けて、

「AdrienもBertrandも9月に一緒に行くから、11月の休暇は他の人探さないといけなくて」とも。

ノリノリで返事してバカを見るのは嫌なので、「それならなるべく早めに教えてくよね^^;」といつもどおりひねくれ気味に返事。すると、

「1ヶ月以上前には言うよ。Spain旅行は4人で行くからなかなか決まらなかったの。2人なら早いよ。」との仰せ。

あれ、意外と本気か…?



まさかね。



と言いつつ、自分ひとりで行く線もある訳だし、ということで、Bangkok+近隣beach resort研究に勤しむ私…。



私とAndreなんて半日も一緒に居たこと無いのに、旅行するなんて相当現実味が無い。(人体実験的に興味深い。)

そもそもどの程度の本気度なのか分からない。

できない約束をする人ではない気がするが…。(約束じゃない、という逃げ道はあるけど…)



去年の9月に知り合って、intimacyに踏み込んだ日(知り合った次の日だっけ?笑)、「vacationに

Maikoを連れて行くか、teddy bearを連れてくか、迷う」とかいう冗談を聞かされたんだったなぁ、とか、思い出したりして。



あれから11ヶ月。万が一、一緒に旅行するとしたら、その頃には1年経ってることになる。

そんなに経つのに、本当に色々あったはずなのに、実際はお互いの事、驚くほど知らない。

お互い以外の人にはどう接する人なのか、あの部屋の外ではどんな風に振舞う人なのか。

でも、知らなかったところを知ってがっかりさせられる心配をあまりしていない。

Andreより私を愛してくれる人に対して心は動くけど、結局自分から好きなのはAndreだけ。



Kyleとのデートは、デートらしくて楽しかったし、次のデートも楽しみにしてる。のに、変だな…。

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how or with who
Julianの帰国日が目前になって俄然待ち遠しい。

Andreと旅行に行く妄想に頭が占拠されてる。

Kyleと会う約束が色々とある。



付き合い方はKyleが良い。

自由奔放さと温かさはJulian。

こんな制約さえ無ければ手に入っていたかもしれないと思うと、この先諦めなければいつかひょっこり落ちてくるかもしれない気がしてどうしても見切れない、棚の上のAndre。



存在そのものが無条件に愛おしいAndre。

人柄の大部分と一緒に過ごしてきた時間の両方が大好きなJulian。

彼との時間の過ごし方が私が求めて来た理想に最も近いKyle。



「何をして過ごすか」vs「誰と過ごすか」の対決。

「細く長く」vs「太く短く」?

「倦怠リスク」vs「不安リスク」?


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1件終了
おお、予想外にスピーディーな展開。



Kyleと喧嘩して別れてしまいました。



しかも、超どうでもいい些細なキッカケで。

キレた最初の方の向こうの態度が悪く、私の逆鱗に触れ、

態度は改めたものの、時既に遅く、

何を言っても私の心を鎮めて、予定通り土曜日の横浜デートを決行して、仲直りする、という展開に持ち込めず、

(そうしてるうちに、向こう的にも、この女になんでそこまでしなきゃいけないのかアホらしくなって)

終了。



「何を言っても」っていうのは、あくまで向こうの言い分で、

私にしてみれば、譲歩が足りない。

私のこと怒らせといて、why don't you stop being upset? とか i didn't do anything wrong とか there's no reason you get angry with me とか、そんなのただの正当化じゃん。謝ってない。



正直、キッカケが下らないけど、逆に下らないだけに、

激しく怒った手前引っ込みがつかず、

私がみっともなくない方法で停戦を受け容れるに足る、

許せちゃう気持ちになるような愛情表現が唯一の手段だったのに、

彼はそれをしなかった。

どうしたら私の機嫌が直るのか、付き合い浅いんだからわかんないよ、っていうヤル気の無い態度。

助け舟で「今日(金曜日)会ってくれなかったら、もう手遅れ。土曜日にバカみたいに何も無かった顔して会ったり出来ない。バカじゃないんだから。土曜日会えなければ、この先なんて無いから。あなたとはもう会わないし連絡も取らない。」って言ったのに、

「土曜日、無理して会ってせっかくの土曜日を台無しにしたくない。お互いに。気持ち切り替えて会ったり出来ないっていうなら、残念だけど仕方ない。仲直りしたいと思ってるけど、別れたいならそれでも構わない。君を失っても次を探すまでの話。今日は約束あるから会えない。」という態度。



彼が私を必死で追いかけて来るんでなければ、所詮うまく行かない。

私は、彼が私を愛してくれると思ったから、試してみようと思ったまでで、

その彼が私のワガママに付き合えないんじゃ意味が無い。

段階を追って調教するほうが賢かったのかもしれないけど、

そもそも彼自身そういう下手に出るような付き合いを避けたいみたいだったし、

私はあまり気が長くない。というか、かなり気が短い。

彼の成長を見守って待つほど、彼本体に惹かれてない。(逆に、だからAndreやJulianは待てる。)



ま、惜し目の人材ではあったんだが、所詮耐性不足。もう少し持ちこたえたとしても、最後は同じ結果だっただろう。



私ってとてつもなく不器用で遠回りばっかりしているんだろうとつくづく思うけど、他のやり方思いつかないんだから、仕方ない。

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8時間の彼方から
起き掛けにウトウトしながら、New Otaniのプールでの事を思い出してた、とJulian。



私だって、楽しかったけど、普通のカップルみたいに、ただ抱き合ってじゃれてた1時間足らずを、

そんな風に思い出してくれるなんて、何と言うか、くすぐったいな。笑



早く帰っておいで~。give me a long hug just like the last time but longer than that.

Julianが私に夢中になれば、全ては丸く収まるのであります。



Kyleに見捨てられたことは忘れよう。私が切ったんであって、フラれた訳じゃないもんね。

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