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  05 ,2009

March 2013: やっとアメリカ生活第一歩を踏み出した! <<< April 2011: 9年の東京生活に別れを告げナゴヤに一時撤収


About me

e6102032

Author:e6102032
1983年生まれ かに座 B型

現在地:Los Angeles, California (since March 2013)

経歴:金融・技術翻訳者ときどきDTPオペレーター、誤字ハンター、嫌々役員アシスタント etc...
 
特徴:自他ともに認める器用貧乏、浪費家エセレブ、世に言う肉食女子、左脳インプット右脳アウトプットですがなにか?

+++++++++++++

名古屋の私立中高一貫女子校から東京の国立大に進み英語を専攻。ってとこまでは良かったけど、その後自分の進路はさっぱり見つからず、降って来るのは、リーマンショックやら震災やら、そんなんばっか。金融機関勤務満5年を目前に控えた2011年3月に2社目をimpulsive退職。

USCPA、海外大学院留学、ワーホリ/Jビザ就職、等々・・・ なんだか進むべき道はある様でない様で・・・ 
愛知県A郡の実家を起点に、転落人生を救う、迷走の軌跡。的な?

+++++++++++++

更新:

2013年4月〜
UCLA Extensionにフルタイム留学。(General Business Studies Certificate with Accounting Concentrationプログラム)

2014年7月〜
UCLA Extensionを修了したことで得たOPTにて、会計監査事務所で就業開始。Extensionで授業も取りつつ二足の草鞋。
大学院は未だ学費工面の目処立たず先送り中。
 
+++++++++++++

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expectations
この週末に帰ってくるようなことは言ってたけど、何日に帰国か教えてくれてなかった。

携帯も通じるの、お互い知ってるのに、私の電話にもメールにも、旅行中レスポンス無しで、それならそれで、成田着いたら返事してくれればよかったのに、それもなし。勿論自発的な「ただいま」メールもなし。



それでも、こっちから電話したらダメ、ってみかちゃんに諭されて、昨夜は思い留まった。

で、日曜日の夜まで待ちなさい、と言われたので、その通りにした。



で、iPhoneに替えた報告も兼ねて、いい加減良いだろう、と思って19時過ぎに電話した。

けど、応答なし。折り返しも、「後でかけ直す」メールもなし。



そこまで来ると、半分避けられてるのが濃厚になってきて、

「待ちかねてたみたいで引いちゃうかも」なんて心配はどうでもよくなって、

「are you back in tokyo, aren't you?(さっき電話かけたんだから、こっちは発信音で分かってる)」と単刀直入に聞いてみた。

そうすると、白々しく『hi, yeah, just got back, getting dinner. how's things?』とかいう返事。(シンガポールからの帰国便は早朝なのに!)

は?誰と?

私に連絡もせずに?

ごはんに呼ぶのはなんで私じゃないの?

ずーっと待ってたの分かってるくせに?



怒りを抑えつつ、「cool :) just fine here. though i was stupidly expecting at least a quick tadaima text...」と、

勝手に拗ねて気持ちを分かって欲しがるのではなく、

どうして欲ししかったのか一応口に出してみる、という、

私にとって革新的方法に打って出た。

でも、返ってきたのは、『glad to hear you are fine! you gotta let go these expectations though... everyone's different. you can't judge people by your standards, will just make you unhappy :| 』とかいう、筋違いなお説教。

っていうか、結局究極の自己中人間なんだよね。

自分のしたいようにしかしない。努力なんかしない。しかもそれを徹底的に正当化する。



貴方は独りよがりなstandardsでjudgeするなという。

それなら、正しいjudgementの下し方を、正解を教えてよ。

私のstandardsでは、貴方の行動を、私を愛していない人のそれだとjudgeする。

それが間違ってるなら、そう言って。私に分かる方法で示して。

私は、解法さえ示しくれたら、そしてそこに私への愛情があるのなら、generally accepted methods以外でも構わない。

不器用でも個性的でも陳腐なことが嫌いでも。

そこに対する間口は他の人より広いつもり。それは私も同じだから。



だけど、Danが言ってるのは、私のexpectationsが独りよがりであるのと同じレベルで、やっぱり独りよがりな主張。

それに対する不満も、3月末の喧嘩の時は口に出さなかったけど、この際言うことにした。

「right, my judgement is superficial and self-righteous, but, according to it, you don't care about me. is it an incorrect interpretation by any chance? if so, let me understand in an easier-to-understand way.」



3月の時、『you don't know what i want or feel, so stop trying to put words in my mouth.』とか言われて、無理強いしなければ、内に隠してる私への想いを伝えてくれる可能性があるのかと思って、自主性に任せる考え方も必要だと、譲歩した訳。私が。

でも、本当に、『お前は俺の考えも願望も、知りもしないんだから、言葉で言わせようとするな』っていう主張自体がそもそもおかしいことにも気付かないんだろうか?

それを言うなら、『分かりにくかったなら謝るけど、無理に言わせるような言い方は止めて欲しい』か、『分かりやすい方法で表現はしてなかったかもしれないけど、汲み取ろうと努力して欲しい』のどっちかでしょう?



もう、どうでもいいかも。

私が傾聴するに値する、隠された真意があるなら、せめて肝心な時には私に歩み寄って、相手に分かる方法で表現する努力をすべきなのは、向こうだし、

そうじゃなくて、自分のcomfort zoneから出ずに、私から自分に都合のいいところだけつまみ食いしたいっていう魂胆で相変わらず行くつもりなら、たとえそれが100%カラダ目当てじゃなかったとしても、程度の差こそあれ本質的に同じ。平行線の、当たりの優しい、不誠実。

そんな関係がmutually benefitialだったperiodは過ぎてしまった。

奢ってくれないなら尚更。

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来なかった絵葉書
昨夜のentryがPCの電源落ちで消失・・・。

           (後日談:なぜかバックアップデータ復活した)

でも、まぁ、基本的には、再び訪れた崩壊の危機。

どうしてもここが限界らしい。



you gotta let those expectations go, will just make you unhappy

などとしたり顔で説教するあの野郎。

私に「ただいま」メールのひとつもせず、私以外の誰かと食事してるからって私からの電話にも出ず。

不誠実な自らの行いを省みることすらせず、

「相手を変えようとするな、相手への期待をやめるべきである」と言いながら、その自らの主張を私に押し付けて、私に歩み寄ろうとはしない。



みんな違う人間で、考え方も感じ方も、反応や表現の仕方も、違うことは理解してる。

仕事ならともなく、私的な領域において、自分以外のやり方に合わせようとしたり、違いを直せと有言・無限の圧力を受けることが、時に苦痛なことも理解してる。

でも、そこを敢えて、相手の為に自分のcomfortをgive upすることが、愛情でしょう?



もっと身なりに気使って欲しいし、食事ぐらい奢って貰って当然なはずだし、もっといろんなデートに連れて行くべきだし、待ち合わせの場所ひとつにしてもいつも私が家まで出向くのなんておかしい。

けど、そんなの全部とっくに私は諦めて許して受け入れてるのに、なぜこれ以上求められるの?で、自分サイドの持ち出し分は絶対譲らない訳?



別にメールが無かったことも、連絡手段はあるのが明白な状況で旅行中一切の連絡が無かったことも、誰と行ったのかも帰国日すら知らされてなかったことも、帰国した週末に会う時間作ってくれなかったことも、

全部Andreですらも出来たレベルで、何百万歩譲ろうとも私の期待過剰だとは思わないけど、

それらに代わる、奴なりのやり方があるんだと分かれば、それがfeeling's absenceを意味しないと分かってさえいれば、大騒ぎしたりしないよ。



違いを尊重すべきだというなら、お互いちゃんとその土台が築けるまでの期間は、衝突してでも、相手に分かってもらう努力をするのが筋でしょう。面倒くさがらずに。



相手に居心地のいい思いをさせてあげなきゃ、と思った瞬間、安い女扱いされる。

私は一体どうすれば良いの?



本当に究極的に言って、彼とそれほど長くは一緒にいられない(余生の伴侶としては甚だ願い下げ...)だけど、これぐらいの獲物ぐらいモノに出来なきゃ、本当にこの先が思いやられる。

知り合った日から、日々ささやかながらも幸せだったし、今までの男達に比べれば心許せるし言いたいことも言える安心感が多少はあるから、大物に遭遇するまでの間は、一緒にいたい、と思ったのに、こんなところで躓くなんて嫌だ。



けど、向こうは、もう完全に引いてるね、きっと。。。



あーぁ。。。

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意外な展開?
昨夜は4:30まで眠れなかった。



昨日のDanのメールを受けて、いろいろ考えあぐねた後、23:10に前述の「私のことなんかどうでもいい、って態度にみえるんだけど?違うなら、私にわかるやり方で教えて」ってメールを送った。

勿論、それに返信は無く、こっちは更にエスカレートして何バージョンもお別れメール作っては消し、作っては消し、で4:30...



最小限に被害妄想抑えて、先走りお別れトーンも抑えて、送った;

「you know what? the purpose for which i keep doing all these, including havingexpectations just to get disappointed later etc., is to examine my self-estimated evaluation of me in you by your feedback and adjust it to estimated reality. why do i do such a thing? because you don't let me know what you feel and want. once you accused me saying i have no idea what you want, but how the hell could i understand your thought when you refuse to disclose it? why won't you tell me? what am i to you???」

それでもずいぶんぶちまけてるけど…。



それだけ言ったら、寝付けた。



朝、返事は来てない。出がけに郵便受け見たけど、絵葉書もない。

昼休みにも、返事なし。

このままsilence periodが数日続くんだろうと、慣れっこの諦めモードに構えたところに、

16時過ぎに「how about dinner, this eve or tomorrow?」と唐突に誘いが。

こんなこと言い出すなんて、早くケリつけたがってるんだ、別れ話なんだ、と確信して、でも、こっちだって宙ぶらりんにされて仕事手につかない状態でholdされるの嫌だから、「じゃあ今日」って受けて立った。



どういう顔して会えばいいのか分かんなかったけど、とりあえず最初は近況updateしてれば良かったから、普通に話せた。

Danの旅行の話を聞くのは楽しかった。本人もよほど楽しかったらしい。熱っぽく話してた。

一方で、東南アジアの熱帯雨林とマレーシア料理と常夏の気候と田舎暮らしにすっかり魅せられてしまった奴は、今の仕事も東京生活にもうんざりして、今年いっぱいで契約更新しないことに決めた、とまで言い出した。

あー、どこかで聞いたことあるような話…。

私は所詮、一時しのぎの女なんだな、またも。

私が悲しむと思ったのか、現実的じゃないと批判されるのを恐れたのか、途中から「都会と自然と2か所生活拠点持って移動しながら生活できると理想的なんだけど」とか、「とりあえず英会話講師とかもやってみてもいいかな」とか、日本を必ずしも直ぐ去る訳じゃないような余地を残す言い方もしてたけど、一番正直な彼の人生計画には、当然ながらplace for meは無い。(vice versaだけど!)

それだけならともかく、次のvacation planにもmy placeは用意されてなかった。7月に沖縄に日食見に行くらしい。私だって行きたかった。もしかして一緒に行けたら、と思ってたのに(仕事のスケジュール的に無理だけど)…。



結局別れ話って雰囲気でもない感じで食事が進んでいって、

時折沈黙があるともしかして切り出されるのか、って身構えたりもしたけど、それもなく。



そうこうしてたら、「ジムに行くから」ってたったの1時間ぐらいでdinner終了。

それまで、ある程度は普通に話してたけど、そんなに短い時間でお開きにされるなんて、しかも肝心の「what am i to you?」への答えも無ければ、この問題についてお互いどう対処するのかも話題に上らないまま。

無かったこと状態。でも、何も無かった筈無いawkwardness。

レストランで向かい合って、友達同然のchatしかしないで、ラブラブモードに戻る瞬間もなくて、前みたいに戻れた感覚がないことがとてつもなく不安になった。

このまま、これが最後になるんじゃないか、と思って。



広尾の駅まで歩く道すがら、せっかく会えたのにもっと一緒にいたかったし、もしかして本当に終わっちゃうのを止められないのか、訳も分からず拗ねるしか出来なかった。わざと離れて歩道の端っこ歩いたりして。



そしたら、Danが「are you ok?」って立ち止まって抱き寄せてくれた。

地下鉄は1駅しか一緒じゃなかったけど、降り際、拗ねてる私にちゃんとチュウしてくれた。

単純過ぎて馬鹿みたいだけど、たぶん、一応大丈夫な状態に戻れたかもしれない気がした。

ジム行くまでの隙間の時間とは言え、こんなに早く会う時間取ってくれたのは、an easier-to-understand form of expressionなのかもしれない、と思って。

根本的な問題が解決してないのも事実だけど…。

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ゲート3 Dブロック 5 67
あー、全然clearに考えられない…

一応考えをまとめるために書いてるんだが…



水曜日に、土曜日Adrienと会うことに決めたので、

木曜に、「金曜日会える?土曜日は予定あるから」って聞いてみたら、「じゃあそうしよう」ってあっさり応じてくれた。

振替えがきくことも、毎週末会うのが当然だと思ってくれてる証拠、と思えて、嬉しかった。

金曜日の夕方まで、変なぐらい、純粋に、Danに会えるのが楽しみで仕方なかった。



会ってからも、その辺のバーで時間潰してる時も、素敵な南インド料理レストランでも、テーブルの上で手握ってくれたり、新しいカメラで私の写真撮ったり、バーとレストランの間のほんの短い道でも向こうからべったりくっついて来たり。

普通のデートみたいで嬉しい。



東京駅の近くのレストランから日比谷の駅まで歩く間は、さらにべったり。腕を肩に回したり、腰に巻きつけたり、信号で止まる度に唇チウしてきたり。人気の少ない場所でnaughtyなことも言ってきたりしたけど、こちらもまんざらでもなく。日比谷駅に迷わず向かってる時点で、泊まるってことだし。



六本木に着いたらいつも通り、裏通りから檜町公園横切ってマンションまで行く途中、池で風にでも当たってしばらくまったりしようかと思ったら、更にnaughtyな方向にescalate。。。マンションの立地から言って、密かに持ってたfantasyではあったけど、ちょっと早いんじゃ。。。倦怠期カップルじゃあるまいし。。。

っていうか、べたべたして来てたのも、結局ヤりたかったから???



旅行中。水が入ってデジカメが2日目にして早速壊れたとか言ってたけど、xDカードがPCのメモリー媒体スロットに対応してることを教えてあげたら、旅行の写真も家族の写真も見せてくれた。お父さんとお母さんが何してるのかも教えてくれた。「写真は追々見せる」って断られてから随分経つけど、ちょっとは進歩した?



明けて土曜日の日が高くなってから、いつも通りbrunchに出る。行き先はcafe 246。ちゃんとほぼ毎回違う所、しかもお気に入りの店に連れってくれるの、好き。赤坂~青山を歩くのも好き。手はあんまり繋ごうとしないけど、腕組んで歩くのも十分好き。



なんでそんな話になったのか、分かんなくなっちゃったけど、多分Danが仕事辞めるって話から、私はどうしたいのかって話で、お金とrelationshipを何よりも必要としてるけど、人付き合いが下手なことを悩んでるって流かなんかで、「自分から外に出て行って、知らない人に話しかけて、話を膨らませる努力して、人から誘われるの待つんじゃなくて自分が誘う側になるよう努めて、でもそういう努力が一回一回いい結果に結び付かなくても自分を責めないで落ち込まないようにして、ただ続けてれば、いつかそのphaseは脱する。自分も全く同じ悩みがあったから、分かるけど、努力すれば大丈夫。」とかって、また励まされた。

ここに来て、やっぱり「何それ?私とrelationshipを持つ気は結局無い、って訳?」という疑問を抑えられなくなった。

先週末に危機は乗り切って、しかも雨降って地固まる、って展開を期待してたのに、見せかけの反省に騙されただけで、奴の都合の良い関係に引き戻されただけ?

で、尋ねてみた。「do you want me to meet someone else?」って。

最初は『don't try to read between lines』とか言って誤魔化そうとしたけど、私が言い返したら、

観念して『確かにこうやって会うようになってからずいぶん経つから、正直に言うけど、committed rekationshipを必ずしも求めてるperiodじゃないのは認める。そうするつもりがゼロって訳じゃないし、過去にそう宣言しても結局のめり込んだ子もいた。けど、君がそういう人を凄く求めてるなら、その人と幸せになってほしい。』『可能性がない訳じゃない。けど、今は自由が手放せない。』『今の関係が好きなんだ。』とさ。



別に想像通りだったし、驚きもしないし、今まで通り週1で会うなら、別に良いような気がして、「completely understadable」なんて物分かり良い受け答えしてしまった。

その後はまた、何がきっかけになったのか忘れたけど、写真撮ったり、一つの椅子に二人で座ったりして、べたべたモードに戻った。



乃木坂駅まで帰る途中、越山ビル前のオブジェ?みたいなのの前で、無邪気にふたりでくっついてレールの上を規則的に回ってるボールを飽きもせずしばらく見てた。こういう瞬間が大好き。ずっとこうしていられるなら…。



別れ際もちゃんと唇にチウしてくれた。



だけど、やっぱり、commitmentするなら、もうとっくにしてるんじゃないかな…。

何度も言うように、私だって自分の人生を捧げる人だとは思ってないから、彼の側の結婚考えてくれる様な人じゃない方がいっそ都合は良い。私が他の誰かを見つけるまでの間限定だと思って、今のささやかな幸せの源泉を棒に振る必要はない様な気もするけど…。

でも、もっと先になってから、Danが先に誰か見つけたり、私以外にもいるって知ったしたら、散々二人で色んなもの見て食べて話した後に、それでも尚、結局私に特別な魅力は感じてくれて無くて、私なんて暇つぶしだったんだと思い知らされる時が来たら、とてつもなく傷つくに決まってる。



どうしよう…。

多分、今別れるって言ったとしても、「君がその方が幸せなら、そうしよう」って言われるだけに決まってる。

どうせ別れるなら、私が他の人見つけて、「commitment-phobiaなんてlooserだ」って吐き捨てて別れたい。それには、見つけるための時間を稼ぐ必要がある。その上、そうしてるうちに向こうの気が変ってcommitmentに発展する可能性が無い訳じゃないし…。その時には私の気持ちも変わるような気もするし…。

だけど、だけど、やっぱりis it an irrtional choice???????



わかんない…。

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60:60? 60:90?
会う回数の話だけをしてる訳じゃない。

別に他の友達と会う機会を減らしてまで私と過ごして欲しい、とか、過ごしたいと思って欲しい、とか必ずしも思わない。

long-term relationshipには、そういう距離間が必要だとか言うから。

その距離の取り方とか、independentな時間の過ごし方を学ぶ良い機会だと思えば、それはそれで意味があると思う。



でも、Danが「commitmentできない」「今のままが良い」って言うのは、そういうfreedomが惜しいからじゃない気がしてしょうがない。

単純に私に魅力を感じてないから、としか思えない。

というか、そういうことだろう。そんなこと口に出来る訳ないから、しないだけで。



もう少し時間をかけてみるか、多少でも失ったら惜しいと思われてるうちにこっちから去ってやるか。



英語の練習にはなるし、人間関係スキルの練習にもなるし、引き籠ってるよりは人生楽しいんだけど…。

excerciseにもなるし。とは言え、残念ながら、こちらは下降線辿ってる気もするけど…。慣れちゃったんだろうなぁ…。本当にそっちで飽きれば、私から別れられるんだけど。

別れたい訳じゃないけど…。

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9 months
Julianに会った。

偶然でなく、9ヶ月ぶりに普通に。

当たり前だけど、何も起こらなかった。

向こうはどうあれ、こちらの気持ちが何も感じなかった。



今、Danほど私の心の中に入り込んでる人はいない。

親よりも、親友よりも、ex-bfsの最高値よりも。

どういう種類の出来事も、一番に話したい人がDanになってしまった。

「聞いて聞いて!あのねあのね」って。



話がしたくて、手をつないで歩きたくて、抱きしめて欲しくて、朝目を開けたらそこにいて欲しい。

1週間に1回でも良い。

もう少しDanと一緒にいよう。



今、彼の元を去って、他の男が見つかると想定するなら、

彼との限界を見てから、他の男を探しても、同じ確率で見つかるはず。

人はdon't waste your timeと言うけど、彼と過ごす時間で失うものよりはもらってるものの方が多い気がしてる。今は。

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困ったな
Danはやっぱり調子が悪そう。旅行から帰って来てから体調崩してたのが、どうにも治らないらしい。鬱っぽいんだろうなぁ。無気力なだけじゃなくて、実際に体調も悪いみたい。

私自身は、無気力も体調不全も、落ち込んでるときには当たり前の慣れっこの症状だけど、私が見てきた人たちは、どうもその落ち込んでる自分自身にover-reactして、余計に落ち込んでる気がする。



「今度の週末こそ、映画見に行かない?あ、それか、博物館に行きたいかも」って昼にtextしたら、

「うん、いいね、でも週末は両親来るから空いてない。今日は?近所のThaiに食べ行くけどおいでよ」って。



平日会いたいと思ってくれたのは嬉しかった。

ヤリたい気持ちが6割だったような気もするけど。

でも、sexして、iPhoneのマーブルappで遊んで、お気に入りのThai食べて、25℃の檜町公園でブランコして、MUJIクッションに寝そべってwiki見ながら下らない話をしたのは、ちょっとrelaxさせあげられたと思う。



が、しかし。困ったな。。。

早く元気になってね。。。

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3 thai dinners a week
金曜日はDanは空いてないと聞いてたので、Henryのcigar partyに行くことにしてた。

若干目新しい顔もあったものの、相変わらずな式次第。

57での二次会に移ったところで、Henryに、Tomが私に関心があるんじゃない?と唆され、こちらとしても彼のtitleとかを考えるとまんざらでもな~い?とは思うものの、Henryの思い過ごしとしか思えず。

しかも、そこに折よくも、Danから「parentsはhotelに帰って、今からDVDでも見ようと思うけど来る?」という連絡あり。

うーん、タイミング最高。

57の前で落ち合ってふたりで歩いて帰った。



after sex was done, he asked me whether i actually came.

to be honest, it wasn't very good last night.

and still up to now, i've never come even with him, though i've come quite close some time.

but i, just like the previous times, made a lot of noise partly because he pushes me so hard and also because doing so makes him and myself more excited, i believe. yet, it was more or less a fake "i'm coming" noise.

when i was asked that directly, i just couldn't help telling him the truth.

he didn't make any big response to that, maybe like saying "that happens", but by that answer it became a mutual agreement that we don't have great sex with eachother, at least not always, while our relatioship is supposed to be largely about sex. great sex. since we are not bf/gf.

that converstation made me suddenly so down and i ended up starting to cry.

Danはなんで私が泣き出したのか分からず、「僕が何かしたなら言って?」「そうじゃなくても悲しいことがあるなら教えてくれなきゃ眠れない」って困った顔してたけど、抱き寄せくれて、上の理由を言ったら「僕たちの関係はうまく行ってる。変わらずにいたいと思ってる。」「完璧を目指そうとするのは止めなきゃ。どうしたら分かってくれる?そんな必要無い。you're a great girl just the way you are!」って言ってくれた。「if there's some (sexual) issue, we can work it out.」とも。

ちゃんと、愛してる、って言ってくれるのが一番聞きたい言葉だけど、そうでなくても、この面倒くさい私を投げ出さずにいてくれることで、彼の気持ちを確かめてる。昨日も彼の腕の中で眠った。



朝起きて彼の寝顔があるのは、ささやかながら幸せ。

彼の部屋からの朝の木漏れ日も、ひとりじゃない朝ごはんも。



駅までの道で、手をつないでくれないから、腕も組まないもーーん、って拗ねたら肩に腕が回ってきた。彼にcontrol握られるのが大好き。そして、それを知っててやってるDan。私達はナンダカンダでかなりの好相性だった気がしてる。



駅でバイバイした時、herpesが出てるから唇には触れられないけど、反対側の頬っぺには今日もちゃんとお別れのchuをしてくれた。強く抱きしめてもくれた。


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someone to be aroud
SamanthはOwen THE Perfect rich bf に愛されてるし、超人道的な彼自身のlife styleに合わせる必要無くてありのままで良い、とも言われたのに、

彼と一緒にいると自分が惨めになる、という理由で別れを選んだ。

Samの母Reginaは、St. Bernardみたいな冴えない夫Howardといると楽しいのだという。



誰かといると気分が良かったり、また他の人とは劣等感に襲われたりする。

劣等感から逃れられる相手を選ぶことは、果たして正解なんだろうか?



それは未だに答えが出せないけど、Danと一緒にいると自分も意味のある存在に思えるし、そういうの関係なく楽しいんだけどね。そう思いながら、彼が“最高”じゃないことも分かり過ぎてる。私はどうしたいの?どうしたらいいの?

誰かーーー、分析とsolutionくれ。

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カトレア
人に媚びないで生命力ある輝く花。

純粋無垢な想いで運命的な恋を実らせる。




chara01 基本性格

セレブな雰囲気を漂わせる花、カトレア。洋ランの女王と呼ばれる花にふさわしく、自己主張が強くて、自分の考えにこだわるあなたは、時として女王のような激しいオーラを感じさせる人。普段は思慮深く礼儀正しくクールに見えても、心の中では夢が無限に膨らんでいます。マンネリを嫌うため、変化の多い人生に。対人関係、特に恋愛面では慎重で濃密な関係に憧れるものの、なかなか踏み込めません。でも、好きと決めたらひとりに尽くす健気な面も。楽観性と臆病さを使い分けながら、エネルギッシュに生きていきます。



花言葉

カリスマ的なオーラ、奔放で無邪気、未来を見つめ続ける。



向いている職業

分析力と独創性があるので、一人で打ち込める研究職、映像関係やアパレル関係を選ぶと生き生き。







年間占い

 仕事も恋も結果よし!決断を早まらないこと。

仕事運のよい一年。前半、能力以上の力や収入を自分や他人に望みストレスをためがちですが、仕事が波にのってくれば不満解消、トラブルメーカーも消えてくれそう。努力すればするだけ報いられる年。恋愛ストレスによる浪費や暴飲暴食には注意して。



恋愛

 相手の経済感覚や将来の可能性が気になって、恋に集中できないかも。秋以降、仕事が落ち着くにつれて気持ちも安定、前半で費やした愛情が年末に実る可能性大なので、決断を早まらないように。海近くや湖畔への旅などで心身を癒し精神的絆を深めて。



仕事

 地道な努力の先には、充実感と好ましい評価&地位UPが待っています。協力者を大切にして前進あるのみ。事後承諾はだめ、調和の姿勢が成功の鍵。



金運

 収入には恵まれるが、怠惰な気分が浪費を招きそう。一攫千金を夢見るより才能をいかして稼いで。



ラッキーアドバイス

 うまくいかないことは、一度ストップして落ち着いてから再トライ。古い友達と話して気分転換が吉。



ラッキーストーン 

 多芸多才だけど気分屋さんのカトレアには、持久力を養うルチル(針入り水晶)を。直感もさらにUP。







ぬおー、当たってると思わせるキーワードが踊ってる!!

「相手の経済感覚や将来の可能性が気になって、恋に集中できない」ってそのまんまじゃん!!

へー、「前半で費やした愛情が年末に実る」のか…?

げー、すごい先…。

しかも、それって、そこまでして私が求めてるもの?

んー、わかんないけど、報われないよりは良いか。

海辺と湖畔は得意分野だし。。。云々云々







あ、よろしければお試しあれ。

http://www.hanafairy.com/




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Anagram
Andreが私の人生から去ってDanが現れた。



No more "RE" with Andre,

and put things in the right order.

Then, Dan appears.



なぁんてね。



そろそろ3ヶ月なんだなぁ、私達。

このままだらだら行けちゃいそうな、

ほんのひとひねりで崩壊に至りそうな。



明後日会えるかなぁ。

土日はご両親と一緒だったはずだし、

明後日会えると思ってるから、

昨日も今日も何となく楽しい空気が私の周りをぐるぐる回ってる。

不安に思うことはない、はず。たぶん…。



そのうち、Danが何してるか、何考えてるか、それなりに分かるようになって、疑わなくても良くなったりする日が来るのかな?

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原点回帰
3ヶ月経った。

そして、Danの気持ちは私に傾いてない。

別に他の誰かと天秤にかけられてるとかそういうんじゃないけど、

私のことを知って、もっと好きになったり、もっと一緒にいたいと思ったり、

とかっていうのが無い様だ。



Danが無理なく出来る範囲で、彼自身のしたい事・したくない事の境界線を動かさずに済む限りにおいて、

私のリクエストに応えることについては、やぶさかではない。

でも、それだけ。



泣いて喚く私を、呆れず見放さず、強く抱きしめてくれる彼の優しさは嘘じゃない。

けど、それとて所詮、私を愛せない罪悪感を相殺するための優しさ、もしくは唯の慈善。

Andreと本質的に何も変わらない。



私の魅力を敢えて見出そうとしなかったAndreのみならず、

私の、外向きの顔も、内面も、ここまで知れたはずのDanも、私を特別な存在と思えない、という。

一体どれほどまでに私は魅力がないんだろうか。

自分が惨めで仕方ない。



でも、そもそも見る目を持たない奴なんだとしたら、その信憑性欠く評価に悲しむ必要は無い、と他人は言う。

で、そんな奴からの評価という見返りを求めなければ、別に今まで通り一緒にいても、問題はない。

単なる、一緒に御飯食べて、映画見て、散歩して、英語の練習して、あーでもないこーでもない口論して、sexする、

暇潰し相手。

独りで家にいるより意味のある時間だから、そうするだけ。



“繋ぎ”として利用する。

原点に戻った。

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