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  06 ,2009

March 2013: やっとアメリカ生活第一歩を踏み出した! <<< April 2011: 9年の東京生活に別れを告げナゴヤに一時撤収


About me

e6102032

Author:e6102032
1983年生まれ かに座 B型

現在地:Los Angeles, California (since March 2013)

経歴:金融・技術翻訳者ときどきDTPオペレーター、誤字ハンター、嫌々役員アシスタント etc...
 
特徴:自他ともに認める器用貧乏、浪費家エセレブ、世に言う肉食女子、左脳インプット右脳アウトプットですがなにか?

+++++++++++++

名古屋の私立中高一貫女子校から東京の国立大に進み英語を専攻。ってとこまでは良かったけど、その後自分の進路はさっぱり見つからず、降って来るのは、リーマンショックやら震災やら、そんなんばっか。金融機関勤務満5年を目前に控えた2011年3月に2社目をimpulsive退職。

USCPA、海外大学院留学、ワーホリ/Jビザ就職、等々・・・ なんだか進むべき道はある様でない様で・・・ 
愛知県A郡の実家を起点に、転落人生を救う、迷走の軌跡。的な?

+++++++++++++

更新:

2013年4月〜
UCLA Extensionにフルタイム留学。(General Business Studies Certificate with Accounting Concentrationプログラム)

2014年7月〜
UCLA Extensionを修了したことで得たOPTにて、会計監査事務所で就業開始。Extensionで授業も取りつつ二足の草鞋。
大学院は未だ学費工面の目処立たず先送り中。
 
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04

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got dumped
literally i did.



not a piece of word to say.

move on.

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05

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Have a nice life!!!!!
まったくの不条理だけど

Danのこと好きだった。



でも、考えてみれば、それもありのままの彼ではない。

私が作り出した、本当に私を無条件に受け入れてくれる、Dan。

その片鱗は今まで出会った誰よりも垣間見えてたと思うけど、

一方で、やっぱり私を全力では求めてくれてなかった。



その「次の女」との事が始まるまでの期間の暇つぶしだったっかどうか、

どちらとも言えない。

それまでは何も起こってなかったってDanは言った。

でも、私の眼には、Danが温めてたその女への好意に、何らかのtriggerでその女が応える用意が出来ただけ、に思える。

いずれにせよ、その女のためにせよ、もっと実体のないpotentialな存在にせよ、

彼は誰か現れ次第、私からexit出来るように、常に非常口が開けてあった。

私はずっとその感覚を恐れながら抱えてて、それが現実になっただけ。

暇つぶし以外の何でもないじゃん。意味無い否定するな、偽善まみれのイカレ野郎が。



理屈では分かってる。

あんなの雑魚だよ。本当に。



数パターンしかない酷いファッションセンスも、連れてってくれた安レストランも、中途半端なDVD line-upも、anti-tvとかanti-coffeeとかいう下らないpoliciesも、リフォームして取り繕ってるだけの似非外人apartmentも、ImperialのMaster出てBarCapでITっていう残念めな職業も、ご自慢の収入も、無意味にadventurousなキャリアプランも、パンツに押し込んでも溢れ出てる腹の脂肪も、非対称に崩れた鼻も、lousy kiss & sexも、

大嫌いだった。

全然惜しくない。



ただ、あのカウチでのcuddleとベッドでのspooningと朝日のあたるリビングでのbrunchを奪われたのが悔しいだけ。

どこぞの糞泥棒猫に。



一番欲しかったおもちゃじゃなくても、勝手に取り上げるなんて、許せない。

大事にしてたのに。

それは私のだったのに。

もうちょっとしたら、私が飽きたら、喜んで中古で払い下げて差し上げたのに。



ま、こっちだって、代わりなら幾らでも利くから。

その節穴のセンサーで思い込みのchemistry見つけては、そこらじゅうで種蒔き散らせば?



糞ったれ。

06

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a complete rebound
Got a rebound!



私の夢の車、Porsche Caymanで送ってもらったから、

全然アリなのです。



Matthiusに似てて怖かったけど。。。(職場まで一緒!)

その上、私と性格似過ぎで、似てるんだけど上手くはいかない相性だけど、

ま、いーや。。。

08

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numb
こんなこと言うのも屈辱的だけど、

Danが、

私の話を聞いてくれることも、

hugしてくれることも、

kissしてくれることも、

cuddleして頭を撫でてくれることも、もうないのかと思うと、

ただただ悲しい。

他の人には触られたくない。触れられても何も感じない。

08

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勉強勉強…
簿記の本買うつもりでスタバの隣の本屋に寄ったら、つい“自分を愛せないから愛されない”教の本を立ち読みで読破してしまった。

Danが言ってることが全部書いてあって、ひたすら腹が立った。



いくら、不幸だった事実とそれが自分の落ち度でないことに気づいて、ありのままの自分を認めて肯定して、自分以外の誰かを演じるのをやめたところで、

それが幾許かの心の平穏をもたらしたとして、

それによって、世間の卑屈じゃない人と同等になったとしても、

そこはやっとゼロメートル地点であって、プラスになってない時点で何一つ解決してない。



誰もが、ありのままでいるべきで、そのままで等しく価値があって、そこに優劣は無い、だと?

したり顔の愚か者共め。

せいぜいお仕着せの「自分なりの幸せ」に目を曇らせてるがいいわ。



他人と同じ程度にしか価値のない私を、一体どこの誰がわざわざ選ぶ?

「これも縁」って言い訳して手当たり次第つまみ食いして来る奴と、

タイミングや何やらとかいう、外的要因にdrivenされてるdesparateな奴、

あと、誰でも良いと思ってる、目線の低い、物を見る目の無い奴以外。







Danといるのは一人よりは良かったに決まってるけど、

次に出会うrandom guyとでも、あの程度の幸せなら絶対に手に出来る。

そうやって暇潰しながら、学歴と収入上げて、舌と目を肥やして、着飾って、他人が欲しがる物を一つでも多く手にするために成り上がってやる。

家族なんて要らない。どんな関係も期限付きだから、次までの暇潰しと踏み台として利用するまでの話。

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はいはい、
いい加減手に余るので心療内科/精神科的な医者に掛かったが、「その若さで自分に自信がある方がおかしい」だの「女にindependence求めるような男がオカシイ。そんなのは女が男に求めるものだ。選ぶ男を変えればいい」だの、こっちが訴えてること矮小化する様なことばっかり並べ立てられた。

初診とはいえ、予想以上の酷さだ。

そんなのはウチの母親が言うことと全く同じなんだよ。

基本的に、随分昔から他人と自分を比べて劣等感か優越感のどちらかを常に平均より強く感じてることも、自分を含めたあらゆる人にランク付けをする癖があることも、自覚してる。

そんなのはこの私が分からない訳がない。

医学書の症例と医者の経験則から類例探されて、「おなじことで悩んでる人はこんなにいる」「もっと深刻な問題抱えてる人の方が遥かに多い」とか片付けられる以外に、医者にかかる効用なんてある訳無いと思ってきたけど、まさにその通りだった。

medsで脳内分泌に誤魔化し効かせて時間稼ぎするのが関の山。

お酒飲まない私には一見効果ありそうだけど、私には自分の脳がありもしないまやかしの幸福感を感じる程愚かになったと思いたくない。

それで思考が冴えて仕事出来て会話に困らなくなるなら、なんでも飲むが、それは覚醒剤junkieの言う事だろう。

眠気が出るmedsなんか飲んだら、ますますコピー取りしか仕事無くなるわ。

いっそならOD出来る程度の処方しろっつーの。

お望みのありふれた死に方で死んでやるわ。普通で悪かったわね。

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あ、Andreは先々週30になったんだね。。。すっかり意識から抜けてた。。。
医者の診断は初回のみで、2回目はカウンセラーとのカウンセリングだけ。薬の処方も無し。

カウンセリングはもう1、2回やってみても良いけど、絶対彼に私は救えないことを確認した。

余計拠り所を失っただけだった。



まぁ、言うほど重症じゃないのも、自分で分かってる。

馬鹿だと思われることを何より恐れる私は、馬鹿に見えることはしない。

その点において薬の助けは必要無い。



フランス語の発音だけでも覚えたい。(文法と語彙は手に余る)

証券アナリストは絶対に来年3科目受からなきゃ。

簿記、秋は落とせない。

GMATも来年の春までに1回は受けとかなきゃ。



サルサも何もかも、もう面白くないけど、勉強してれば時間はつぶれる。

というか、勉強しなきゃいけない量に対して時間の方が足りないはず。

気分転換にドライブとか食事とか映画に連れ出してくれる人はいてもいいけど、それ以上の人なんていなくて丁度良い。



とりあえず、月曜日だ。

今週はついに7月だ。

あと2週で休暇だもんね。(明日こそはっきり休み断言する…)

今週末も来週末も再来週末も、予定があるから、

大丈夫。







全然関係ないけど、過去が変えられる魔法が1回だけ使えたなら、

去年AndreとPhuketに行きたかったよ。After all。

旅行の後の私たちの関係が、結局今と同じで絶交になってたとしても、その旅行の間だけでも、世の中に幸運と幸福は実在することを体験したかった。

私にも、求め続けた望みが叶う時と場合がある、と。

Andreには幸せになってほしい。同時に、いつまでも少しだけ私とのことを悔やんでいてほしい。いつかまた会える日が来ると思いたい。

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