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  08 ,2010

March 2013: やっとアメリカ生活第一歩を踏み出した! <<< April 2011: 9年の東京生活に別れを告げナゴヤに一時撤収


About me

e6102032

Author:e6102032
1983年生まれ かに座 B型

現在地:Los Angeles, California (since March 2013)

経歴:金融・技術翻訳者ときどきDTPオペレーター、誤字ハンター、嫌々役員アシスタント etc...
 
特徴:自他ともに認める器用貧乏、浪費家エセレブ、世に言う肉食女子、左脳インプット右脳アウトプットですがなにか?

+++++++++++++

名古屋の私立中高一貫女子校から東京の国立大に進み英語を専攻。ってとこまでは良かったけど、その後自分の進路はさっぱり見つからず、降って来るのは、リーマンショックやら震災やら、そんなんばっか。金融機関勤務満5年を目前に控えた2011年3月に2社目をimpulsive退職。

USCPA、海外大学院留学、ワーホリ/Jビザ就職、等々・・・ なんだか進むべき道はある様でない様で・・・ 
愛知県A郡の実家を起点に、転落人生を救う、迷走の軌跡。的な?

+++++++++++++

更新:

2013年4月〜
UCLA Extensionにフルタイム留学。(General Business Studies Certificate with Accounting Concentrationプログラム)

2014年7月〜
UCLA Extensionを修了したことで得たOPTにて、会計監査事務所で就業開始。Extensionで授業も取りつつ二足の草鞋。
大学院は未だ学費工面の目処立たず先送り中。
 
+++++++++++++

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BATIC
先週受けたBATIC(Subject 1のみ)、自己採点結果(←珍しく自己採点してみた)は、

推定 最低360点以上。(400点満点)

たぶん。(自信無かった元帳空欄補充問題が連続問題だったので、最大で大問2コまるまる=計40点落とした、かも。それ以外は合ってたー★)

320点で“Accountant Level”なる水準をクリア、ということで、一応目標には達した。ので、ご満悦ー。



簿記3級に落ち続けて、さすがに気が狂いそうだったので、その精神状態を脱せて良かった。

この試験を受けたほぼ唯一の動機はそれ。

どうせ受かっても誰にも評価されない資格だし。(特にSubject 1だけでは無意味。)

その上別に日商3級に読み替え可能な訳でもなく、3級未取得の烙印は相変わらず雪がれない・・・><

でもまぁ、いー加減次ぐらいには3級も受かるだろうし、という心持ちになれたし、

四半期ごとのルーティーンワークであるクソッタレ財務諸表の英訳の仕事も、少しはマシにできるかもしれない。(英語が問題なく理解できても、財務諸表とかその注記とかって果てしない呪文の羅列でしかない、から、どーでもいいミスを見落としまくる・・・^^;)



しっかし、うっかりしてたら、8月突入。

次のアナリスト試験、来月ですよ、オネエサン・・・。

TAC、まだ受講開始してないじゃん・・・。

明日こそFAX送ろう・・・。

でも、9月に3科目は夢大きすぎ?

・・・でもでも、9月に受かったら、今年中に転職できるかも・・・。

それか、10月から急ピッチで進めて大学院入試に突き進むか。

アナリスト試験1次が終わらないと次に行けない。というのは私の思い込みか?

bigger priorityは何だろうか???困惑



そーこーしているところに、降って湧いた、馴染みのヘッドハンターからの電話。

超大手外資証銀某社傘下の一部門のドキュメンテーション関連のポジションが紹介可能になるかも、らしい。

んんんんんんんー。。。。



魅力:外資に戻れる。報酬と物理的職場環境が正常化する。エリアvsグローバルとかいう不当な下等生物扱いから逃れられる。

懸念:どうしても2年以内には大学院に行きたいし、ドキュメンテーションは、やりたい仕事でも得意な仕事でも全然ない。



大学院に行くまでの短期的なことと割り切って、多少でも報酬とself-esteem-friendlinessに優れるであろう某社に新天地を求めるべきなのか?

またもやゼロから新しい仕事。負担は大きく、成果は見合わない可能性もある・・・。特に、長期的に続けるんでなければ。逆に、素人を教育することになる採用側からは、長期的commitmentを必ず求められるだろう。面と向かってこっちのbottom lineを見透かされない自信は無い。future employerからのキャリアの一貫性欠如を批判される恐怖もある(反論: “dotsは未来に向かって線を引こうとして描くもんじゃなくて、過去を振り返ったらつながってる(ようにする)もんなんだよ!!" by Steve Jobs *筆者勝手訳)。

何よりも、(現状はどうあれ)本来的には意義を見出してるIRというポジションを(そして、か細過ぎるとは言え、運用部門への異動、及び社費留学etc.の一縷の可能性を)、道半ばで(というか、スタートラインにも立ってないような現状で)離れて良いのか?

上司がMBAホルダー揃いでスペック・経験面で推薦状を書けそうな人には事欠かない(書いてくれる意思の有無は別問題)し、MBAでの知識がそのまま仕事に活かせるっていうストーリーを仕立てるには好都合なレジュメでもある。現状。

会社移ったとして、好きでもない仕事で短期間に高成長・好パフォーマンスを挙げられるタイプだっけ、私?

低評価のままその職場を離れるとしたら、マトモな大学院に入れるレジュメや推薦状の確保は、今よりも危ういのでは?



うー・・・うー・・・うー・・・

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男の愚痴を聞くの巻
前の会社にいた頃はよくcigarの集まりで顔を合わせてたChris。



彼のオフィスも私の前の会社と同じビルにあったし、当時のアパートも四谷三丁目同士だったけど、

別に彼には興味無かった。

ばっちりJulian期だったし、shyで地味で素朴なイメージしか持ってなかった。



IRの仕事始めてからやっと、彼がセルサイドアナリストだって知って、その仕事のnatureも理解し始めたけど、

逆にセルサイドアナリストなんてアグレッシブな仕事選びそうなキャラじゃないなぁ、ぐらいに思ってた。



それが、超久し振りに昨日のcigarの会に居合わせて、その変貌振りにびっくり仰天~。



うーーーん…

鼻につく。やたらに。

嘘の自信オーラの被り物着て歩いてる感じ?



メガネをコンタクトに替えたりとか、

「今日着てるもの全部イタリア製」とかいう発言を意味なく織り交ぜたりとか、

swear words多用したりとか。



前からこんなんだっけ?私が興味無かったから気づいてなかっただけ?



私を軽々しく2軒目に誘い、

巨大なグラス(ジョッキ並)を2杯も飲み干して(cigarのbarでもその前の店でも飲んでた上に)、

6年付き合って今年別れた自己中な元カノの愚痴をひたすらぶちまけていた。

思ってたキャラと違い過ぎて面白いけどびっくりだー。



終電無くなるまで、西麻布の隠れ家バーのテラスで、恋愛観とか家族の話とかしちゃったりして、

デートだったら、良かったのにねぇ・・・。




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明日は妙にご多忙だわー
Apparently Chris and I gonna "go out" tomorrow somehow...

Weird...



別に私は彼のタイプじゃないと思うのだが。

私、日本嫌いだし。(彼は初来日15年前とかいうツワモノ J addict。Masters degreeもJapanese Equity専攻だし。)



この前だって、私といて別に取り立てて楽しそうでもなかったし。そりゃあ言いたい事言えてすっきりはしたかも知れんが。

場の勢いで妙に私が媚びて同調しまくってたのを良いように解釈されて、

コイツなら単純だからrebound向きな人材だ~、とでも思われたんだろうか。



dateに誘われて悪い気はしないけどさぁ。



いやさー、

前の彼女と6年付き合った挙句、結婚しなかった理由が、

「彼女にとってのpriorityが仕事→趣味・友達→彼氏、だったことが、自分勝手過ぎて許せなかった」

(=構って欲しかった、一方通行で傷ついた)

っていうんだよねぇ。

この文脈で、仮にChrisが私に白羽の矢を立ててるという想定で考えると、

私は「コイツは“自分が無い”から俺を大事にしてくれそう」と値踏まれてるってことじゃん。

何と不名誉な!!

しかも、それなりに事実だし!! 。。。溜息



所詮、“自分の世界”持ってない私みたいな人間は、

そういうオンナで自尊心を回復したがってるオトコに媚びるのが、賢明なのだろうかーーー。



まぁ、正直、

「利用されるのもうんざりだし、play game(妙な駆け引きする、特に、時に意図的に、自分をunavailableに保って未充足感で相手の気を惹こうとしたりする)なんて無意味」

っていう、恋愛弱者丸出しな恋愛観で妙に見解の一致を見てもいるので、需給は噛み合ってるとは思ったんだけどねぇ。



でも、イマイチ乗り気になれないのは、彼に魅力を感じないからじゃなくて、

今はそう言ってても、結局私を乗り棄てて行くんでしょ?

結局“自分イチバン”キラキラ女子に翻弄されるのが、お好きなんでしょ? という払拭しがたい懸念から。

そりゃ、私、正真正銘の傷つきたくない症候群患者ですから。



あ、あと、色々厳しそうだし、怖そうなんだよね。^^; 

掃除とか、整理整頓とか、割り勘とか、休日の過ごし方とか、娯楽の種類とか。。。

服装とか、肌の手入れとかも、即効ケチつけられそうだし。。。

っていうか、あっという間に「やっぱ合わない」って言われるのがオチな気が。。。



更には、すごーく結婚したがってるっぽかったし。

「35にもなったし、仕事も安定軌道に乗った実感があって、privateを優先して充実させたいphaseに移行した。」と言うておられた。「(phase shiftの)前とは世界が違って見える」とすら。

で、「女の27歳と男の35歳って、ライフステージ的に同等みたいだよね~」とおっしゃるのだが、

私の場合、振り出しに戻りまくってるので、I'm far from being "on the same page" as he is なのよね、残念ながら。



careerもpersonal lifeもやたらに仕切り直してるのは、一重に、successful guysとのromanceに不自由しないcosmopolitanキラキラ女子に転身するためであり、

キラキラ女子であらねば、というプレッシャーは、たとえ安定的なrelationshipに一旦はありついたとしても、いつか飽きられて自活を強いられる日が来るという危機感に裏付けされたもので、

そこより更に“乗り棄てられ”リスクの低い相手を選ぶと、一緒についてくるその先の人生が耐え難いレベルに退屈なものにlock-inされるからその道は選べない、という状況があり。。。



自分の人生、不満だらけで、所詮ここまでだとか微塵も思えていなくて、

悟りの境地的な地点まで一緒に伸び続けられるrelationshipなら全然ありなんだけど、

そうはいっても、目標は遠くにないとそれに向かって走れない。。。

自分がこんな所で足を止めるのを許す訳には到底行かない。



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 ・



はっ!!うっかり!!

まだ好きとも言われてなかった。w



捕らぬ狸で食あたり?w

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なんと!
いやーん、

「今日は面接とかあるし、やっぱ来週にする?」と言われた。。。



何をいまさらーーー!!

それはイヤだー!!!



てか、来週とかTAC漬けですから。

(面接も万が一首尾よく運べば来週も呼ばれるかもしれんし。)



今日は休み取った割にダラダラしてただけで、TACすらキャンセルして、正直何もしてないけど、

それならそれでダラダラDayとして、dateで締めくくってもいいかなー、と思ってたのに。

来週以降はほんとにフラフラ遊んでる場合じゃないんですよー。



あれ、嫌われちゃったの?っていう疑惑も無い訳ではなく。

(dailyのPVが一ケタとは言え、ほぼ実名でblog書いちゃってるんだから、どこから漏れてないとも。。。)

それを抱えてこれから過ごすのが気が重い。

嫌われたい訳じゃないのーーー。



ああ、ごちゃごちゃ言って私が悪ぅございました。

前言撤回しておくれ~。。。

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いつもの杞憂
いやー、面接は思いの外つるりんと次に進みそうで、

かたや、Chrisはこのラウンドで脱落の様相。

そっか。

まぁ色々と杞憂だった。



しかし、不意のドタンバ延期提案を受けて

「えー、どーせ今日予定空けちゃったし、色々話聞いてくれると嬉しいなー、どうしてもなら今度でもいいけど」って

私が、またもや、楽しみにしてた風丸出しの、下手に出るような返事したが、

その後ぱったり音信不通になり、完全に無視されたのかと思って相当イライラさせられたわー。

Chrisがいつもの携帯じゃなくて会社のblackberryから送ろうとしてメアドをミスったせいだと後から気付いたのだが、

面接終わっても連絡なくて怒り心頭で地下鉄乗って帰ろうかという寸前に

「あれ~まだかな」とのこのこChrisがメールして来たので、間一髪会えましたけどね。



なんだか知らんが話しててそれなりに楽しいのだが、無意識にやたら好かれようと振舞ってる自分が気持ち悪い。

何の打算だ??

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心理戦w
Chris、メール返事してこねぇ。

あ~そーですかーーー!! 苛苛苛苛苛苛苛苛



興味無かったオトコに見事にtrapされてる単純過ぎる私…

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Kin ketsu!
さっきCFA試験に$1,100払うてしもうた。

明後日以降だと$300も値上がりするという謳い文句にやられて。


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Re: Interview
面接、とってもイマイチな出来で全然自分を売り込めなかった確信あり。

準備不足というか、頭脳の限界というか。。。

(=自己紹介が冗長だった上にありきたりな面接想定問答に答えられなかった)

先方がどの程度の期待値で見てるかにもよるけど、まぁ「ちょっと残念」な感触。

(あの会社はやっぱりどんな職種にも一流を揃えたがってる匂いがプンプン…)



ものすごーく中長期的にcommitしてでもその仕事がやりたかった訳では無かったし、

もともと転職自体のタイミング的にも、もう少しだけ先を想定してたから、

今回は話を貰えて多少でも選考に乗っかれただけ儲けもんだった訳なんだが。

でもそりゃあ良いに決まってるんだよねぇ。待遇も環境も履歴書上の見た目も。

目の前にチラついちゃうと、手が届いたはずに思えて、断然惜しくなる。。。



で、あー落ちたな、と思いきや、最後に、

「(将来的な方向性として)希望してると言ってた商品開発のチームでも増員で求人してるから、

そちらの担当者に履歴書回しとくよ」と言われ。



これって、本気でそっちの選考に入れるのか、遠回しに退場宣告されたのか、どっちかなぁ?

天下の▲社がcandidate落とすのに口実は要らないだろうし、

どっちのチームも面接してくれた同じMDにreportしてる、彼の”自分の管轄域内”なんだし、

そもそもglobalの商品開発のdirectorであって彼の主担当分野なんだから、

「そっちに連携しとく」と言ってくれたのは少なくとも合格ラインだったんだと思いたいが…。



ま、なるようにしかならんか。

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Oops! I did it!
Andreぶりでご無沙汰だったわー。

とか言って、たった1ヶ月半か。(7月が先月だなんて嘘だ…)



まぁ何にせよ、ちょっくら戦線復帰でありますw



American。だがChrisではありません。

彼は私を見切った様なので、こちらのリストからも取消線だ。やーい。



今度の相手はMattと言う同い年の邦銀会社員。“不思議の森”から狩って来ました。

大学はIvy Leagueだが、学生レスリング(這い回る方)入学では?と思われる節も有り、

教養ありそうな話題(政治・経済系トピック)も出すが、メールの文面に脈絡がなかったり、

しかも外銀じゃなくて邦銀(その上不動産金融部門らしく案件皆無で若干鬱気味?)........…生態不明至極。

同い年とは思えない学生のまんまな普段着…!! (変なTシャツに半端丈カーゴパンツ!! ぎゃー)

とりあえずデカい。それは好み。でも、やはり元格闘系アスリートは別格なデかさ。

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  ・

  ・

んで、なんだか知らんが、優しい?というかベタベタしたがるタイプっぽい。

結局突き詰めれば“ヤりたい”が根っことは分かってても、撫で撫で攻撃には滅法弱い私。

損した気はしない。

別にそこらへんにlove of my lifeは転がってる幻想はもう持ってない(っていうか、そんなのはlove of my lifeと認めない)し。



とりあえずCFAとSouthparkが共通項。

さてさて、久々登場のAmerican、今度はどれぐらい続くかなー?

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コトの成り行き
他の場で口にすることは、まずあるまいから、何となくここを掃け口にすることにしようと思うのだが…



日曜日ねぇ…

アメリカから友達が泊まりに来てるというその部屋に、私も「遊びに来れば?」と誘われて行った訳。

って言うか、友達がその夜も同室にいるのか否かは行ってみて初めて分かった訳だけど。



ほら、似て非なるシチュエーションとしては、

LondonのAndreん家の様に別室にroomieいるパターンとか、

前回のAndreん所にcrushしつつちょうど留守だったAdrienのパターンとか、ね。

そういう“可能性”もあるじゃん、とか思って。

(そう思うとAndreとはその手のギリギリラインにインライン判定だったようだが)今回は完全アウト。笑



自分も最初は警戒してるところを見せようと「終電24:00過ぎだからそのぐらいには帰る~」とか宣言したりしてたのを、

「ワンルームで友達もバリバリいるこの状況なら、ね~ぇ」って警戒レベル下げちゃって、

「映画まだ途中だし、めんどいから明日会社直行でいっか~」と流されることに決定。



楽にしてTV見なよ、と言われるがままにベッドに横になって、

気づいたら、肩揉んでもらったり後ろから腕回されたり、瞼が重くなって来たところにくちびるにチュウされたり、とかはあったけど、

まぁいくらなんでも自分の友達の目の前で手出し出来る訳もないわー、とほくそ笑みつつ就寝ー。



朝になっても、ぺったりくっついてきたりはすれどチュウしかされず、

この体勢で何もしないでいられるって、ほんとに良いコなのかもー、

って思った矢先、

んー、なんでだっけ。。。まぁ、朝ナントヤラの仕業なのか。。。

試合終了直前(~延長戦)で逆転ゴールと相成りましてございます。ホホホ。。。



まぁ、補足情報としては、友達は眠りが浅かったようで、未明からベランダに出て写真撮ったりしてて、

厳密には同じ部屋にはいなかったんだけど。

でも、ねぇ。wwww

彼も見たくもないものや聞きたくないものを多少なりとも見/聞いて、全く気の毒なことで。。。^^;

4月にM嬢と当時のher love interestだったJoseが、私が寝てるリビングから戸1枚隔てた隣室でコトに及んでたことはあったけど、私は完全に熟睡してて全く記憶にないのよね、幸いにも。(Joseが来た所までは聞こえてたのに。奇跡的。)

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