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  10 ,2010

March 2013: やっとアメリカ生活第一歩を踏み出した! <<< April 2011: 9年の東京生活に別れを告げナゴヤに一時撤収


About me

e6102032

Author:e6102032
1983年生まれ かに座 B型

現在地:Los Angeles, California (since March 2013)

経歴:金融・技術翻訳者ときどきDTPオペレーター、誤字ハンター、嫌々役員アシスタント etc...
 
特徴:自他ともに認める器用貧乏、浪費家エセレブ、世に言う肉食女子、左脳インプット右脳アウトプットですがなにか?

+++++++++++++

名古屋の私立中高一貫女子校から東京の国立大に進み英語を専攻。ってとこまでは良かったけど、その後自分の進路はさっぱり見つからず、降って来るのは、リーマンショックやら震災やら、そんなんばっか。金融機関勤務満5年を目前に控えた2011年3月に2社目をimpulsive退職。

USCPA、海外大学院留学、ワーホリ/Jビザ就職、等々・・・ なんだか進むべき道はある様でない様で・・・ 
愛知県A郡の実家を起点に、転落人生を救う、迷走の軌跡。的な?

+++++++++++++

更新:

2013年4月〜
UCLA Extensionにフルタイム留学。(General Business Studies Certificate with Accounting Concentrationプログラム)

2014年7月〜
UCLA Extensionを修了したことで得たOPTにて、会計監査事務所で就業開始。Extensionで授業も取りつつ二足の草鞋。
大学院は未だ学費工面の目処立たず先送り中。
 
+++++++++++++

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サンバレッスン考 遥かなるAmericana
完全に変な時間に起きている。

夜ごはん食べておなかいっぱいになって寝たからいけない。



もうずっとサルサに飽き気味。

もとより高度な技が出来ることは目指してなかったからこれ以上上手くなりたいとか別に思っておらず自分が練習する動機は元来薄いし、加えて友達のパフォーマンスを見に行くのももう最近食傷気味。あの発表会っていう独特の雰囲気が苦手。しばらく呼ばれることも無さそうだけど。

そしてサルサbarには出会い期待もからっきし無いし、Mちゃんが雑魚Latinoをやたら引き寄せる(しかもスッキリ追い払わない)のがウザいので、「行きたい」が「行きたくない」に完全に負ける。



で、実は意外と興味があったサンバに鞍替えしようかと密かに思案している。



でもー、でもー、あのコミュニティに入れる気がしない。

サンバやってる人種が苦手。ニホンジンのね。

浅草とか近づきたくない。。。

浅草サンバカーニバルでカメラ親父の被写体にされるのも、日系人集団に交わるのも御免だ。

更に、bellyですらあんなキワモノ扱いなのに、サンバなんて見世物扱いされに行くようなもんだ(、という目で少なくとも見られる)。

半(全?)ケツコスチュームも十分嫌だけど、あのだっさいプラットフォームのブーツを履くとバブル入社の御局様みたいで

嫌ぁぁあ。

かと言って、別にコアリズムの代替にしようって訳でもない。ジムのスタジオプログラムによくある、あの手のには興味ない。

別に体型に悩んでないもーん。

踊りたいだけ。



NYで習えばこういう悩みとは関わらずに済むはずなのだが。。。

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捜索願: CHAS
推定失踪日時: 2010年10月8日18:00頃

最終目撃地: JR東京駅







この美人さん、大好きだったのにー!!

いつも一緒だったのにーー!!

いやーーーーーー!!

戻って来てーーーーーーーーーーーー

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ここんとこ(連休前後)
あ、近況を最近書いていなかった。
忘れちゃう前に書いとかなきゃねーーー。
重要なdevelopmentは別に無かったんだけどね。

Matt: 完全に退場されたようです。帰国の連絡も無かったので、Facebookからblockした上で消してやりました。それで終わる関係ですよね、所詮。もとからphysicalだけが取り柄の男娼スレスレの存在だったので、まいっかー。ははは

Chris: 長期的な目指す方向性に決定的な乖離があるとは言えせっかく良い雰囲気だと思った(し、人間的にも優秀かつマトモに思えた)彼から連絡が途絶えてたのには多少なりともupsetだったけど、Mattで暇潰し出来ていたので傷は浅く済んでたところ、先週になって「back in tokyo. doing well?」とか調子こいた呑気なメールがあり、「sunday night?」と謎のお誘いらしきものも頂きました。
そんな怠惰な誘い方があるか!バカタレが!
そして、連休は帰省してたので、連休の中日の日曜日は当然ナゴヤにいて、会えませんでした。
「let's try to get together next week」と言われたものの、平日の予定を告げても特に返事無く、
やっと帰って来たと思ったら「friday night?」(←単語トーク...またかよ...)。
平日の予定を先に伝えた時、金曜日だけは含めなかったでしょ!もとから予定があったの!んもー。
結局「we can still play the weekend by ear」ということになったのだけど、play by earってなんやねん。
最低でも土曜日の昼までには連絡しろよ、週末に会う気があるなら。
実際はどうだったかと言うと、土曜日も終日無しの礫。むっかーーー。
知らんわい。明日(日曜日)は当てつけにstrangerのself-acclaimed full-time professor Scottと皇居デートします。ぷんぷん

Alvaro: 突然、「what't up? life is good?」と数カ月ぶりにtextよこしやがった。会ってゴハンでも、って言うのかと思いきや、無意味に転職活動の応援意思表明だけして、それっきり。
うーん・・・別にとっくに気はないし、どーてもいーけど、ナニソレ?私に急に連絡取るのが流行ってるの?

Andre: さっき突然FBのチャットで「boo」と一言だけ残して行きおった。返事なし。私の心を掻き乱すのはやめておくれー。
Andreを「諦めた」って言える線はもう越えたのかもしれない、と流石に思うけど。
今年は思い出しもしなかったけどついこの間で、出会って3年。どうしようもなく行き詰ってからも3年。何か途方もなく根本的で徹底的で決定的な変化が無ければどう頑張っても彼を振り向かせられないことはよく分かってる。から、今は会いたくもない。たまに友達として話せれば良いとは思うけど。その時は友達に徹して欲しいし、私が勘違いしない配慮をして欲しい。だから、意味不明な言動は慎みたまえ!!psychiatristが驚くほどAndreが私の脳内分泌に及ぼす影響は甚大なんだから。
he's real "my drug". and my boo forever...

Sebastian: むかーしむかし(去年)、Danと会っていた頃、広尾でのdinnerデートに向かう日比谷線の車中で、「ホームで見かけたから」と言って車両移って来たから着くまで話したのが、最後の接触だったはずで、いい加減忘れてくださって結構なのだが(全くタイプでなく、しかもウマが合わなくて会話が苦痛)、「最近どうなの?」と煩わしかったので、Mattが連絡よこさなかったから自然消滅した旨を近況として報告して差し上げたのだが、少しもひるむことなく、「are you actively looking for a guy? what about dating me?」とか言ってきた。そういう話の流れかな、とは予想してたので先手を打って「”素敵な”singleのフランス人のお友達がいたら紹介して!」とtextして後は無視しておいた。本当に彼自身には全く興味が無い…。是非お友達を紹介しておくれ…。



本命の面接は、ほんとは連休明け早々に入るはずで、実際一回は木金に決まったのに、直前に「急に都合が悪くなったのでリスケしたい。来週月曜日以降に再度連絡する。」と言われ流れてしまった。。。これがオトコだったら浮気を疑わせる態度だな。。。 「来週の空いてる日を教えてくれ」じゃなくて「来週またこちらから連絡する」と言ってる所が特にアヤシイ。。。
生保Aとは月曜日に面接だからいいもんね。他にもAM2社の案件で声掛けられてるし、謎のベンチャー企業のシンガポール勤務のポジションという話もある。
とは言え、やっぱり本命には勝てないけど。。。
でもでもでも、12月か1月いっぱいはほんとは休みたい。。。
うーうーうー。
しかもこれだけ辞める気は満々だけど、まだ辞めるとは言えてない。
今更無意味な社内トレーニーには行かずに有給消化に入りたいから、あんまり猶予はないが。。。どうちようどうちよう。。。

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書きかけ
Scottは、MatthiasとKyleとDanとLaurenを足して割ったような人物だった。。。
んまぁ、最大の共通項としては、やや一方的に好きになって頂いたようだったこと。
それに対して、別に決して嫌な訳では。。。 
でも、追われる/押されると、逃げたくなるし、追いかけて来ない人のことが余計気になる、いつもの性分も相変わらず。
日本語をやたらに使うのが私にとってはものすごくbuzz-killなことに、お願いだから早く気付いて欲しい。
ニホンジンにウケそうなことを狙ってしたり言ったりするのも心底やめて欲しい。。。
元escort/現ハケン?の元カノと比較して私を褒めるのが私に対する侮辱でしかないことも気付くべきだろう。。。
間違っても“down-to-earth”だなんて言われて喜ぶ在り来たりオンナではないのだが。
勿論仲良く楽しく過ごせればそれはそれで良いけど。
Andreが恋しいよぅぅぅ。

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始まらない恋
出会った日に「僕の両親は君を気に入ると思う」と言われ、
1週間後に「どの国で仕事することになっても君について行く」と言われました。

それだけ聞けば素敵な話よねー。
でもねーーーーー。
もう、めんどくさーい。

とりあえず、これが結論なんだと思うけど、
終息に向かわせるならそうで、多少の説明は求められるとも思うので、ある程度分析して整理しておかねば、と思う。

んー、何が嫌かって、まずは住まい。
職場が筑波(uni)だから仕方ないとは言え、茨城だなんて!! 
県境で千葉に近くて、つくばエクスプレスで秋葉から40分、とかは関係ない。。。茨城!いやっ!!
その上、茨城にだってタワーマンションはあるのに、タウンハウス(a.k.a. 現代風長屋)。
それを広くて快適でしょ?と自慢げに披露され、感想を求められる苦痛と言ったら…。

そして、職業。
英会話スクールだろうと、公立中学校だろうと、国立大学だろうと、英会話の先生は英会話の先生でしかない。
のに、自分は英会話講師から華々しく転身を遂げてfull-time professor(language centerの准教授)になった、家族の中でもmost successful personだ、とか仰る…。
successfulの定義が変わっちまうぜ。

ちなみに家族は、父:金鉱山を所有して、Lake Tahoeで悠々リアイタ生活、叔母:NY在住TVプロデューサーで会社経営者と再婚して郊外の豪邸に住む。
どうしたら、自分が一番だと思えたのか不思議で仕方ない。
そして、これらの家族の自慢がなぜ披露されたのかも謎。
あ、でも、それは元カノ(婚約者)と別れた原因を勝手に話し始めた時に、「僕はgood familyの出だけど、彼女はpoor familyの出で父親も亡くしてて、母親から高額の結納金を請求されたのが原因の一つだった」とか、言ってたっけ…。
それ以外にも、文脈をすっかり忘れたけど、「父親が死んだら、相当な財を遺してくれるんだけど、云々」とか、
「父は仕事人間ですごく稼いだからお金はあるのに、humbleな人だから4部屋のこじんまりとした家に母と住んでる」「場所は高級住宅街だけど」と自慢げにgoogle mapで指して示したり(ついでに、「ウチの実家も見せてあげるから、君のも見せて」と言われ、見せたらノーコメントだった、という前振り付き)、とか、
とにかく唐突な自慢は枚挙に暇なし。

どーしよーもないwhore(事実そうだった過去を持つ)な元カノの話を繰り返し聞かされるのは、嫉妬とかそういう話ではなく、
単にdisgustingだし。そんな逝かれオンナと婚約までしてたオトコがマトモな訳は無いと思う…。
「昔ほどイケメンじゃないけど」(←日本語 怒)とか、本当に出所不明なコメントにもイチイチ苛つかされる。
「ぷりケツ」だの「おいっ」だの、私の負の琴線を悉く掻き鳴らすvocabularyの数々…。
究め付けは「Scottのことすき?すきって言って」(←日本語 怒) 
ぎゃーーーーーーーーー

ここまで考えてる時点で、恋愛対象じゃないのは明らかだよねー。出口戦略、考えなきゃ…。
Lake Tahoeには行ってみたいけど…。

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