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  11 ,2019

March 2013: やっとアメリカ生活第一歩を踏み出した! <<< April 2011: 9年の東京生活に別れを告げナゴヤに一時撤収


About me

e6102032

Author:e6102032
1983年生まれ かに座 B型

現在地:Los Angeles, California (since March 2013)

経歴:金融・技術翻訳者ときどきDTPオペレーター、誤字ハンター、嫌々役員アシスタント etc...
 
特徴:自他ともに認める器用貧乏、浪費家エセレブ、世に言う肉食女子、左脳インプット右脳アウトプットですがなにか?

+++++++++++++

名古屋の私立中高一貫女子校から東京の国立大に進み英語を専攻。ってとこまでは良かったけど、その後自分の進路はさっぱり見つからず、降って来るのは、リーマンショックやら震災やら、そんなんばっか。金融機関勤務満5年を目前に控えた2011年3月に2社目をimpulsive退職。

USCPA、海外大学院留学、ワーホリ/Jビザ就職、等々・・・ なんだか進むべき道はある様でない様で・・・ 
愛知県A郡の実家を起点に、転落人生を救う、迷走の軌跡。的な?

+++++++++++++

更新:

2013年4月〜
UCLA Extensionにフルタイム留学。(General Business Studies Certificate with Accounting Concentrationプログラム)

2014年7月〜
UCLA Extensionを修了したことで得たOPTにて、会計監査事務所で就業開始。Extensionで授業も取りつつ二足の草鞋。
大学院は未だ学費工面の目処立たず先送り中。
 
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Party Night
金曜日、たらたら10時過ぎに、しかもTシャツに黒のスキニー姿で出社した所を、coffee break中のJulianに見咎められて、それがきっかけでランチに誘われた。(姿を見ると思い出すんだろうか?というか、それ以外の時は意識外?)

色々といやなこと聞かされたのに別に相変わらず楽しいのは何故だろう。

彼はいつも、テンションが高くて、話が尽きなくて、調子良いことばっかり言ってる、けどなぜか嫌じゃない。

あー、そうだな、なんだかんだで一緒にいると私が笑ってることが多い。

冗談言ってるからなのか、口説かれて絆されてるのか。甘やかしてくれるというか・・・。いや、そりゃ下心があれば当たり前かもしれないけどさ。でも、同僚だから面倒な関係にはならないんじゃなかったの?

ランチして、「土曜日何着てけば良いの」とか聞かれて、悪くない感じ。ふぅむ。



Adrienは、金曜日に名古屋に自転車で行ったとか行かないとか。結局どうしたか聞いてない。

partyには現れず。

もともと彼が何を望んでたところの何たるかは分かんないけど、来週以降とか連絡取るというような口約束も無く、先行き不明。

あれって結局、友達に戻る儀式だったのか、最初からやり直す儀式だったのか、ほんとにsalsaがしたくて利用されたのか。

いずれにしても、私の中で急速に存在感を失いつつあるけど、君はそれでいいのかね?という気分。(←Mちゃんと同じ目線だけど大丈夫か?)ふぅむ。



Julianはpartyに遅れてきた。

遅いから、最後の最後でやっぱり来ない?みんなが言うみたいにドタキャン?とも疑った。昨日は服装の話までしてたのに、他の男友達の誘いにも「先約がある」って断ってくれたのに、心変わり?他の女からのお誘いでもあった?

でも、「where's my playboy??」って催促したら、「i'm zooming to you in my streetched limo」とのこと。しばらくしたらタクシーの中から電話もかかってきて、運転手さんに道案内も頼まれて、程なくしてご登場。勿論誰よりも遅れて、だけど。

dress upした姿、綺麗だし似合ってるし趣味も良いって言ってくれた。

プレゼントも持ってきてくれた。bellyのDVDと専門誌。高くもないし、私の今の一番の趣味って訳でもないけど、彼の知ってる私像から推測して、私が目の前にいないときに私のことを考えてくれたんだ?って気になって嬉しかった。その場でその感謝を表現できたかわかんないけど、今改めて思うと、ね。



そこから4時までずっと一緒だった。

cigarメンバーと一緒にSudadaに行って、2曲ぐらいメレンゲかなんか密着系を踊って、今まで、maximのdinnerの時手を繋いで以来、手の大きさ比べなんてわざとらしくするぐらい、接近・接触に対する躊躇いのような空気があったのが、一気に崩れてしまった。salsaの時は、誰とでも手も繋ぐし腰に手も回すし密着するんだけど、ただのダンスにしてもJulianにも私にも躊躇いが無くて、自然とこれまでにない近さに踏み込んでしまっていた。

で、次にFeriaで皆と合流すると言ったらJulian以外は来ないと言ったので、必然的にふたりで移動。(この時点でChrisはかなり機嫌が悪そうだった Julianと私がデキてると思ったから?彼からの意思表示は受けていないんだが・・・)

Feriaの入り口でID提示を求められて、うっかりそんなこと失念してた私がオロオロしていたら、Julianの機転で「she's my wife, come on」と掛け合って通してもらえた。ま、老け顔だから無くても入れただろうけど、その嘘、嫌いじゃない、と思った。

入ってからは、爆音だし、混み混みだし、他の子達はすぐに他のclubに移りたいとか言っていなくなったので結果的に“周りの目”も無い状況になり、帰るまでずーっとべったり。同僚でいる、という合意(?)は、一時的にせよ完全に無効化。kissだけはしない、と思ってそこは守ったし、“肝心”なpartsには手が伸びてきそうになってもかわしたけど、誰かに見られたら言い逃れできないような絡み方をしてた。kissしたら当然このまま雪崩れ込むのが明らかだったから、しなかったけど、したくなかった訳じゃない。exclusivityを欲して疎まれて棄てられるのが恐かったから。きっと自分もそうなっちゃうと思うから。
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