FC2ブログ
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
  11 ,2019

March 2013: やっとアメリカ生活第一歩を踏み出した! <<< April 2011: 9年の東京生活に別れを告げナゴヤに一時撤収


About me

e6102032

Author:e6102032
1983年生まれ かに座 B型

現在地:Los Angeles, California (since March 2013)

経歴:金融・技術翻訳者ときどきDTPオペレーター、誤字ハンター、嫌々役員アシスタント etc...
 
特徴:自他ともに認める器用貧乏、浪費家エセレブ、世に言う肉食女子、左脳インプット右脳アウトプットですがなにか?

+++++++++++++

名古屋の私立中高一貫女子校から東京の国立大に進み英語を専攻。ってとこまでは良かったけど、その後自分の進路はさっぱり見つからず、降って来るのは、リーマンショックやら震災やら、そんなんばっか。金融機関勤務満5年を目前に控えた2011年3月に2社目をimpulsive退職。

USCPA、海外大学院留学、ワーホリ/Jビザ就職、等々・・・ なんだか進むべき道はある様でない様で・・・ 
愛知県A郡の実家を起点に、転落人生を救う、迷走の軌跡。的な?

+++++++++++++

更新:

2013年4月〜
UCLA Extensionにフルタイム留学。(General Business Studies Certificate with Accounting Concentrationプログラム)

2014年7月〜
UCLA Extensionを修了したことで得たOPTにて、会計監査事務所で就業開始。Extensionで授業も取りつつ二足の草鞋。
大学院は未だ学費工面の目処立たず先送り中。
 
+++++++++++++

Archives
10  09  05  03  01  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02 
Twitter
QR code
QR
Time is money!!
11

Category: 未分類

Tags: ---

Comment: 0  Trackback: 0

ずるずる・・・
Julianが、Andreに嫉妬したかと思えば、真剣になるつもりはないという態度に戻ったりで、

今週は苛苛させられっぱなしだったのだが、

どっちつかずの状況で独りであれこれ考えてしまうのが耐えられない質で、

結局、なんとなく自分から力任せに、そういうことになってみました。

誕生日なんだから私の言うこと聞いてくれてもいいでしょ?みたいな。



ほんとは、はっきり断られたんだが。

断る、というか、気持ちに関係なく寝るのなんて朝飯前だけど、

人生をsettle downして本当に欲しいものを探してる最中で、それが何だかはそれに出会うまで分からないけど、それまでの間に妥協する気は無い、から、

(君には)committmentは無理。とさ。



Andreとほぼ同じようなことを言ってるような…。

これまたcommitment phobiaの男を見事に引き当ててしまった私。

そして、そうと分かってても好きになってしまう私。

その癖、その手の男を落とせる術など持たない私。

私にだけは違った面も見せてくれるのではないかというnaive過ぎる期待。

性欲と人恋しさと同情と変な連帯感だけ生まれて、余計離れ難くなるという泥沼。

私自身がもともと、そういう男の標的にされやすい、というHenryの説教は当たってるんだろうな。



でも、不思議なのは、

寝る前も寝た後も、あんまり変わらない。なぜだろう。

こんなもんだっけ?同僚なのに?

もっと凄く気まずいのかと思った。

そりゃ罪悪感があるわけじゃないけど。

向こうにとっては、別に気に留めるほどのことでもないのか。そりゃケロリだわな。

でも、こうなるのは“面倒”だから避けてたくせに…。



年の功か、はたまた父性なのか、実は結構今までの誰よりも、優しくて丁寧で時間かけてくれて、次を望んでしまうような、甘い夜&朝だった。(職住近接&フレックス万歳!笑)

夜の、「押しかけ⇒説得⇒妥協合意/disclaimer of non-commitment⇒・・・」っていう、“勢い”の後、明るくなったら、こうなる前の“同僚”に戻ってないといけないのかとも思って早朝帰るねって伝えたら、変わらず接してくれて同じ目でちゃんと見てくれて、そのままギリギリまでやっぱり一緒に過ごすことにして、結果、夜以上に良かった。帰りもドアでkissしてくれたし、会社に行ってからも「良かったよ」って言って変に“無かったこと”にしようとしないでいてくれて、嬉しかった。



うーん、次は無いの…?commitmentを要求しなければそばにいられるの?

そうしたいのかと言われれば違うんだけど。Julianもcommitmentできる相手以外とはintimateになるつもり無い、とか言ってたし、workしないに決まってるけどさ。

彼の理想のバーに私は届かないから。

でも、やってみなきゃわかんない、って期待もあるって、言ったじゃん、他の人に対しては。

運に任せてみよう、ってボソッと言ったよね?

私の見た目も、sexなしのcoffee/lunch/dinnerも、そしてsexも、好きなんでしょう?少なくともそれなりに。

どうせworkしない、なんて諦めないで欲しいのに。

他の女と一緒にしないで。

他の人とは違う何か、を感じてるのが私だけの勘違いなら、諦めるけど…。
スポンサーサイト



Comments

Leave a Comment