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  02 ,2020

March 2013: やっとアメリカ生活第一歩を踏み出した! <<< April 2011: 9年の東京生活に別れを告げナゴヤに一時撤収


About me

e6102032

Author:e6102032
1983年生まれ かに座 B型

現在地:Los Angeles, California (since March 2013)

経歴:金融・技術翻訳者ときどきDTPオペレーター、誤字ハンター、嫌々役員アシスタント etc...
 
特徴:自他ともに認める器用貧乏、浪費家エセレブ、世に言う肉食女子、左脳インプット右脳アウトプットですがなにか?

+++++++++++++

名古屋の私立中高一貫女子校から東京の国立大に進み英語を専攻。ってとこまでは良かったけど、その後自分の進路はさっぱり見つからず、降って来るのは、リーマンショックやら震災やら、そんなんばっか。金融機関勤務満5年を目前に控えた2011年3月に2社目をimpulsive退職。

USCPA、海外大学院留学、ワーホリ/Jビザ就職、等々・・・ なんだか進むべき道はある様でない様で・・・ 
愛知県A郡の実家を起点に、転落人生を救う、迷走の軌跡。的な?

+++++++++++++

更新:

2013年4月〜
UCLA Extensionにフルタイム留学。(General Business Studies Certificate with Accounting Concentrationプログラム)

2014年7月〜
UCLA Extensionを修了したことで得たOPTにて、会計監査事務所で就業開始。Extensionで授業も取りつつ二足の草鞋。
大学院は未だ学費工面の目処立たず先送り中。
 
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Have a nice life!!!!!
まったくの不条理だけど

Danのこと好きだった。



でも、考えてみれば、それもありのままの彼ではない。

私が作り出した、本当に私を無条件に受け入れてくれる、Dan。

その片鱗は今まで出会った誰よりも垣間見えてたと思うけど、

一方で、やっぱり私を全力では求めてくれてなかった。



その「次の女」との事が始まるまでの期間の暇つぶしだったっかどうか、

どちらとも言えない。

それまでは何も起こってなかったってDanは言った。

でも、私の眼には、Danが温めてたその女への好意に、何らかのtriggerでその女が応える用意が出来ただけ、に思える。

いずれにせよ、その女のためにせよ、もっと実体のないpotentialな存在にせよ、

彼は誰か現れ次第、私からexit出来るように、常に非常口が開けてあった。

私はずっとその感覚を恐れながら抱えてて、それが現実になっただけ。

暇つぶし以外の何でもないじゃん。意味無い否定するな、偽善まみれのイカレ野郎が。



理屈では分かってる。

あんなの雑魚だよ。本当に。



数パターンしかない酷いファッションセンスも、連れてってくれた安レストランも、中途半端なDVD line-upも、anti-tvとかanti-coffeeとかいう下らないpoliciesも、リフォームして取り繕ってるだけの似非外人apartmentも、ImperialのMaster出てBarCapでITっていう残念めな職業も、ご自慢の収入も、無意味にadventurousなキャリアプランも、パンツに押し込んでも溢れ出てる腹の脂肪も、非対称に崩れた鼻も、lousy kiss & sexも、

大嫌いだった。

全然惜しくない。



ただ、あのカウチでのcuddleとベッドでのspooningと朝日のあたるリビングでのbrunchを奪われたのが悔しいだけ。

どこぞの糞泥棒猫に。



一番欲しかったおもちゃじゃなくても、勝手に取り上げるなんて、許せない。

大事にしてたのに。

それは私のだったのに。

もうちょっとしたら、私が飽きたら、喜んで中古で払い下げて差し上げたのに。



ま、こっちだって、代わりなら幾らでも利くから。

その節穴のセンサーで思い込みのchemistry見つけては、そこらじゅうで種蒔き散らせば?



糞ったれ。
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